「コメント集・ちょボラ」
ちょっとボランティアでの投稿タイトルは「ちょボラ」として下さい。 記事修正パスは「3001」です。
慰安旅行
楽しかった慰安旅行の写真は整理中です。
間もなく配信予定ですのでお楽しみに。
セミナー
8月9日セミナーに行ってきました。「報・連・相」がテーマで良い例、悪い例をグループディスカッションで講師の方がまとめる内容でした。感想ですが、「報・連・相」とは作業の方向性の確認、さらに効率的に作業を進めることへのアドバイス・指示・命令が得られる場合もありますが、「結果を出した際の責任」と「結果を出さなかった時の責任」がはっきりしていれば、あまりやりすぎでは良くないのかなと思います。
セミナー
8/7(火)講師 新名史典さん
プレゼンテーション術②のセミナーに行って来ました。
最初に自己分析をしました。私は…です。を事を書き出しました。
その後で自己表現力のスキルチェックをしました。
何が自分に足りないか、何が足りているのかをグループで話しました。
後半は自分のヒストリーを書き出して、自己開示するプレゼンをしました。
今回のセミナーは今までと少し違う感じでした。
一級講習生
4月から始まった、一級小型整備士の講習、参加者は3人。
7月からが本講習で新たに5人増えました。(二級ガソリン、ディーゼル両持ちの人は、7月から。私みたいにガソリンのみの有資格者は、ディーゼルの講習を4~7月にかけて受講し本講習に合流します。ディーゼルのみの有資格者は、受講できません。)
その中には、奈良から来てる人も。奈良では、一級の講習が開催されていないという。
そんなことに、びっくりして大変やなぁと思っていたら、今日、行ってみると また新たに、一人受講生が増えていた。聞くと「南淡路島から来てる」とのこと、「え~!なんで!」理由は、兵庫県の振興会が今回は、開校しないことになったからとのこと。(本人は、試験に合格している)
8人も希望者がいたのに何ともお気の毒・・・
大阪も開校が危ぶまれたが、何とか開校してくれて本当に「助かった~!」という気持ち。
どうやら、近畿で一級講習を開催しているのは、大阪だけかも・・・
筆記試験は、格都道府県で行われるが、口述試験は地方ごとに一ヶ所(近畿地方で言えば大阪で開催)
地方にいると資格がほしくても条件が悪くて取りにいけないと言うことか、一級整備士が増えない理由は、そんなところにもあるのでしょう。
もし、私が田舎(兵庫県豊岡市但東町、一つ山を越えれば日本海)でこの資格を目指していれば、毎週水曜日(兵庫県は水曜日昼間コース)神戸の陸運局内にある振興会まで通わなければいけないことになります。
そう思うと、大阪府民は、好条件。近くにあるチャンスを無理なくつかんだという思いがした。
セミナー
聴き取り力トレーニング方法です
まずいろんな聴きとり方をしました無視をしたり、目おそらしたり、適当に聴いてるふりをしたり、真剣にきいたり…
あとあいずちにもいろいろ種類があります。確認、同意、同情、感心、喜び、驚き、疑問、反対、軽いもの
今までに自分が話をしててされて嫌だったことをしなければいいでけです。
例えば携帯をずーと触りながら話を聴かれると話す気がなくなります。ずっと携帯見つめとけって思います。
受講して感じたことは普段から自然にできているのではないかと思ったことと、興味のない事を聞くときには自分が興味を持つように聴くと話し手は気持ちよくいい感じで話せると言ってました。趣味が合う人と話すと面白いのはここでつながると思います。
セミナー受講
7月31日 好感度を上げる方法(講師:井田ゆかり様)を受講
今回、好感度を上げる為のセミナーを受け、人は第一印象では目から受ける印象が55%と
見た目から受ける印象が重要である事がわかり、常に初対面のつもりで接していこうと思いました。
また、人を引き付ける話方では相づちの効用も聞かせてもらいました。
その話方の効用では男女では求めてる結果が下に書いたように違うため大変おもしろく勉強ができました。
女性が求めてるもの ⇒ 理解と共感
男性が求めてるもの ⇒ 結果と解決
セミナー受講
8月3日売上アップの為のビジネスで役立つ人脈術と言うセミナーを受講しました。知り合い、友達親友の違い、人脈に恵まれる人恵まれない人、などを勉強してきました。自分から積極的に人脈を広げていかないと人脈は広がらないので積極的に頑張ろうと思いました。
セミナー
8月2日「利き感覚を利用した心に響く会話法」 講師 野呂康之氏 に参加してきました。
人には、利き腕利き足があるように、感覚にも利き感覚があるということ。
視覚感覚・・イメージで考える人 例えば、クルマを買うのに、第一印象で買う人
聴覚感覚・・文章や音楽(音)等で考える人 買い物では、性能(スペック)で決める人
体感覚・・・人に触れたりその行動で考える人 買い物では、試乗(体感)して決める人
普段から、相手を観察し、どの感覚を持つ人なのかを分析しコミュニケーションを盛り上げビジネスにも繋げると成功するというセミナーでした。
セミナー
セミナーに行ってきました。内容はプレゼンテーション術です。
まず、自己紹介に始まりました。プレゼンテーションとは何か、テーマはたくさんありましたが。資料にそってペアを組んで話をするだけでした。
今回は、なるはどと思うよううなことはありませんでしや。
セミナー
売上げアップの為のブランドマネジメント研究です。講師は新名 史典さん
ブランドマネジメントって何の事かわからず行ってきました。
例えば
吉野家といえば速い、安い、うまいです
MKタクシーと言えばサービスがいい、安いです
紀伊國屋書店といえば品ぞろえの良さ
とイメージします。このイメージ(遅かったり、サービスが悪かったり、品ぞろえが悪かったり)を裏切られるとお客様は厳しい評価をします。
ブランドとは会社がどのようにしたいか社員に伝えその社員がお客様にどのように見え評価されるか?ってことではないかと思いました。
あと他己紹介などしました。僕のパートナーが言っていたのですが車検などで車を納引きしてくれたりきれいにしてくれている部分は高評価してるみたいです。あんまり中身のことには目が行ってないみたいでした。(素人だからわからないといってました)
納引きやサービスに目が行くのは解るけどきちんと理解して修理してもらえるとこっちもやりがいがあるのでチャレンジ車検はやりがいがあります。
企業セミナー
「好感度を上げる方法」 井田 ゆかり講師
人は見た目が大事ですよ、とか正しい姿勢で相手の目を見て話してください、などの基本的な内容を学びました。
基本的過ぎて当たり前やなと思いますが、改めてこういう場で学ぶと
普段の自分を思いかいしてちゃんと出来てないなと実感し、
原点回帰する良い機会になりました。
企業セミナー
自己イメージ変革法 粟村 和子 講師
現状の自己イメージを確認し、さらに上を目指すようにイメージすることで
人は変化し、イメージ通りに動いたり発言したりするそうです。
自己イメージは遺伝や教育、自己教育(周りの環境など)から形成されます。
自己形成も色々分析することができ、自分だけでは気づかないこともあるので
こういう学習を通じてイメージをあげていけます。
僕自身、イメージの変革が必要な時と感じていますので
この機会になんらかの変化をしてみたいと思います。
企業セミナー
人間力を高める・トレーニング 正道 幹子講師
「人間力とは?」というテーマが最初で2人一組になって「力」のつく言葉を考え発表ということから始まり、次の「心ってどこにあるの?」のテーマも同じく「心」のつく言葉を考えて発表する。ということで、ほとんどの人が(自分も含めて)戸惑っている様子でした。
あまりにもテーマが抽象的でこれという答えがない、そんな感じのスタートでした。
次のテーマからは左脳(先を見通す論理性)か右脳(感性)のどちらで判断をして行動を起
こすか。その違い。とか目標(目指す方向や状態)と目的(目標+意味づけ)などは面白く、特に目標と目的は全員の発表となり、なかなかよかったです。
最後に講師からマザーテレサの言葉というのを聴きましたので書いておきます。
「誰からも必要とされないことが一番つらい事です。」
平成の皆さんは全員必要とされています。幸せ!幸せ!感謝!感謝!です。
セミナー受講の報告
『人間力を高めるトレーニング」 正道 幹子講師
人間力とはどういう事か具体的な説明などはなく、自分たちで意見をだしたり、しながら自ら気づいていく様な流れで最後まで進みました。だから、人によって
感じ方が色々だと思いますが人間力とは人が神から授かった全ての力の総称ではないでしょうか?
常に前向き思考で精力的に行動し、人の役に立つ人間になる様に努力していれば
人間力が高まる様な気がします。
最後に自分の仕事の目標と目的を考え一人ずつ発表しました。目標は1日100万円
の粗利をあげる事、目的は経営理念が頭に浮かんできたので技術と心で幸せづくりを説明しました。
相変わらず半ふざけで受講している人もいる中、「このセミナーのおかげで人前で話すのがにがてだったのが少しづつ改善されているのでもっと受講して克服したい。」とたどたどしくも真剣に一生懸命に発表している人を見て心が洗われる思いでした。自分もこの人の様な影響を与えられる受講生になろうと思いました。
セミナー
7月26日「簡単に身に付く正しい言葉遣い」のセミナーに参加しました。間違った言葉遣いを例題で色々と説明をして頂きました。例えば「まっすぐに進まれて、次の角を左に曲がった所でお待ちになって下さい。」は尊敬語が重なる二重敬語で「まっすぐ進んで、次の角を左に曲がった所でお待ち下さい。」と最後を敬語にするだけで十分など例題の間違いを訂正しながら勉強しました。自分も正しい言葉遣いあらためて勉強する機会が出来てよかったと思います。
研修
セミナー行ってきました。やる気開発法を勉強してきました。
まず、自己紹介ですメンバーを、見てると前回の時も出席していた人も何人かいました。
三人のレンガ積みの話でした。指示されてレンガを積む人、食うために積む人、
夢を持って積む人、ひとそれぞれ考え方があるんんだなとどうせなら、夢を持ってやりたいです
やるきスイッチは誰が押すのか、それは自分自身が、押さないと誰も押してくれない
自分自身がやる気をだすです。
セミナー
7月23日月曜日セミナーに,参加してきました。講師の堀内裕一郎さんは、私が受講するのは、初めてでしたが、評判どうりの、非常に話し方の上手な講師でした。講義の題名は、短時間でマスター記憶術でした。今回のセミナーで、記憶術の、種類や、方法色々学びましたが、その中で、一番大切だなと、感じたことは、自分の能力をディスカウントしない。自分の能力を信じてください。ネガティブに考えたら、思考は停止します。プラス思考は、自分の潜在意識を引き出してくれます。という言葉でした。
ちょボラ
小型ライン水道。
「昭和」から変わらぬクルクルひねる蛇口ノブ。
本日より「平成」モデル。
クッと一発、ジャッと大量
良いものに、「西洋・東洋」もなく、「今・昔」もない。
7月の旅行積立
今月は旅行月になったので、
積立は来月(8月)からになります。
セミナー受講
7月28日モチベーションマネジメントと言うセミナーを受講しました。内容は自分の思考の癖に気ずく 短所を長所に変える ソーシャルスタイルの判定(自己分析) 自己ブレスト表の作成(3KM)のようなことをしました。 自分のモチベーションを上げるのに、自分の夢や目標を書き行動すればモチベーションをあげれると言っていますた。僕もがんばって色んな目標や夢を持ちがんばっていこうと思いました。
セミナー受講の報告
7月10日の企業支援セミナー仕事力UP自己評価向上法 講師 野呂康之のセミナーを受けて自己評価の本当の意味と重要性が少しわかりました。最初はこの年でと思ってましたがこの年であろうが生きてる限り自己評価をUPさせてもう少し頑張らないとと思いました。また機会があればセミナーを受けたいです。
セミナー受講の報告
7/17 質問力を高めるトレーニング 講師:正道 幹子氏
質問力を高めるトレーニングという内容でどんな事をするのかと思ってましたが、
『質問』というより、質問をしやすくする為の考え方を勉強させてもらいました。
その中でも、特に印象に残った2点をみなさんに報告しようと思います。
①相手の気持ちを柔らかくする方法の中で話がでた『挨拶』についてです。
挨拶とは、心の扉のノックだという事です。
また挨拶とセットになるのが、『笑顔』と【電話の時などは笑声(えごえ)】
ありがとうという気持ちだそうです。
この『ありがとう』という気持ちが反対語の『当たり前』になると
心の扉も開かなくなるようです。
②魔法の質問(アンソニー・ロビンス)
自分自身の問題点を解決するときに自問自答できる良い質問です。
1、この問題の良い所はどこか?
2、まだ改善の余地はあるのか?
3、望む結果を生む為にやろうと思う事は?
4、 〃 続けてはいけない事は何か?
5、 〃 必ずやらなければならない事を
『楽しくやる』為にはどうすれば良いか?
挨拶については、先日の社員旅行の際に夜中まで飲んだ時に出た話題でした。
(自分が挨拶しても相手は無視するが別の人間が挨拶すると話をするなど。。。)
好き・嫌いもあるでしょうが、『当たり前』という気持ちを無くせば何か変わるのかと思いました。
魔法の質問に関しては、その問題の良い点は伸ばし、悪い点の改善を楽しく継続してできるような
思考を持たしてくれる面白い質問だなと思いました。
セミナー
7/13 「売上アップのための実践で活かす心理学」講師 堀内氏のセミナーに参加していました。
心理学といってもすごく幅が広く、今回は、心理学に興味をもつ入り口になってくれれば、ということではじまりました。
仕事で使う上でにの心理学は、相手を「気持ちよくしてあげる」のが大事なんだと言うこと。
それをするには、相手をよく観察し、自分との共通点を探し話を盛り上げる。
自分のことも心理学的に観察、分析してみる。
学んだことは、常に意識して訓練する。
生きてく上でも大切な知識だとおもいました。
アドバンスクラブ
6月22日の事で少し古い話ですが、感じたことです。
当日は三井住友の担当者(西條氏)と私の二人が車でアドバンスクラブの会員さんの会社を回りました。
私たちが担当したのは9社です。目的は保険を頑張って下さいという事での会社訪問です。このパターンは自分の嫌いな分野であり、保険契約を増やすためのキャンペーンが年がら年中あり、まるでロータス同友会です。ロータスも同理由で退会した経緯があります。
しかし、役員を受けたからには頑張ります。
但し、建前は保険勧誘キャンペーンの事ですが、自分の本音はベンチマーキングです。
せっかく貴重な時間を使うのですから何かのヒントを回った会社からいただこうという事です。
以下、当日学んだこと等です。
1. 西淀川区のH興業
会社に到着して、西條氏が現場の人に社長がおられるかを聞いていました。現場の人(60歳ぐらい)の返事ですが「社長?おらんか」 もう一度訪問理由を説明して社長はどちらかを聞くと、「社長 おらんかい?」です。結局事務者の社長はいた。ここを出発して西條氏と「さみしいね」と会話。その時に西條氏が、「だから、平成さん所はいいんですわ。誰でもがちゃんと挨拶も会話もできるから」と言ってくれました。
2. 東大阪市のY自動車工業
社長が電話中で15分ぐらい待たされる。ここの奥さんは平成自動車の経理部長(順子)のファンで追っかけです。社長が電話終了後に現れてからはチャレンジ車検の愚痴(C/Gのメンバー)から始まって自分の話を永遠と話しだします。肝心の保険キャンペーンを早急に伝えてさっさと退散しました。
次の訪問会社まで30分以上あり、その移動中に今度は西條さんの悩みを聞くことにしました。
お得意様の葬式があり、出先から部下の女性に花(供花)の手配したらしいのですが、何度電話してもどうしても手配ができないとのこと。仕方なく葬儀会場に行くとやはり三井住友名で花がない。少し恥をかいた様子。
帰社後に女性社員に事情を聴くと、葬儀会場近くの花屋さんを電話で探していたと、その花屋さんに葬儀会場まで花を運ぶ手立てを一生懸命にしたが不発。
供花は葬儀会場や葬儀屋に電話すれば良いことを知らないし、誰も教えていなかったことが原因。立派な大学出でも知らないことは知らないという事を二人で学んだ。また、知らないことを先輩に聞かないことも今の社員さんの常識なのかなと学んだ。
3. 箕面市のK社
とにかくここは社長の存在感がないらしい。当日も社長は留守で社員からは「あのおっさん」と呼ばれているらしい。
4・ 豊中市のSモータース
担当の方は私も顔見知り「いつも、小西さんにお世話になってます」でスタート。どうやら1級整備士の研修で伸二と一緒らしい。
ちょうど昼飯の後でコーヒーが欲しいと思っていたら、待合室の自動販売機で缶コーヒーを出してくれた。見るとすべて無料でありお客様がボタンを押して自由に飲んでいただくものと教えらた。
ここを出て、車内からすぐに会社に電話で自動販売機の手配を指示した。この電話聞いていた西條氏が「すぐ、行動するんですね」と、「平成自動車では常識です」と自慢。
西條氏は、先ほどの供花事件を含みすぐに行動をしないことの弊害を学んだだ様子。「愚痴ってる暇があったらうまくいくことに時間を使う方がええで」とウンチク。
5. 最後は宝塚の山奥。N自動車整備。
1時間以上走っていく山奥。遠いなと思っていたが、そこの社長が我々がわざわざ来てくれることをすごく楽しみにして待っているらしい。と聞き、それなら最後だしゆっくりと経営談でもしようと私も楽しみになった。
二人とも初めて行く会社あり迷いながらで何とかたどりつき、喜ぶ社長の顔を想像しながら私はてミアゲをしっかりと持って「こんにちわ」・・・来ましたよーという感じで。
女性従業員が出てきて、「社長は留守なんですよ」と一言、楽しみな会社訪問はあえなく20秒で終了しました。
帰り道、西條氏と色々な情報交換ができたことや、色々な会社の社風を見て、平成自動車も真似をしようとか、人のふり見て我がふり直そうと思ったりして、有意義な時間を使うことができました。
もっとも、感じ入ったことは平成自動車のスタッフは優秀やなと感じたことです。
これからも、技術の向上はもとより、自分も社員さんも、もっと人間としての成長のために、一流の人格やスマートな身のこなしや常識を持った大人になる為に共に磨き上げようを思った一日でした。
セミナー
売上アップのための 口下手でもできる商談術 ③ を受講してきました。 この講習何回かに分けての受講だったみたいで、今回は3回目の部分だったみたいです。 1回目2回目の講習を受講していないので最初の内は復習時間でわかりずらかったです。 今回は《みる編》で目的は相手のタイプを知ると言うことでした。 人には感覚タイプがあり、視覚 聴覚 体感覚 に分けられるそうです。 タイプ別の説明に時間をかなりとられ、自分の期待していた内容とはかなり違っていたように感じました。 相手を知ることはすごく大事だと自分も思います。 でも もっと具体的に口下手がどのようにして、電話予約をとったり、商品の販売を実施したりすることができるようになるのか 相手の心理ばかりじゃなく、こちらの対応力アップについて知りたいと思いました。
セミナー
7/14(金)
実践で活かす心理学のセミナーに行って来ました。
心理学とは、観察から始まるそうです。
大事なのは学んだことを行動する!
伝えたい事はゆっくりと話すと相手に伝わるそうです。
その他にも色々な心理を教えてもらいました。
講師の方が話し上手で、心理学を楽しみながら
受講することが出来ました。
企業セミナー
「気づきの接遇」 今回のセミナーでは「接遇」の意味がわからなかったので、調べてみると「接客業務時におけるお客に対する接客スキル」のことらしいので接客についての講義が受けれるのかなと思い会場にいきました。内容はグループディスカッションで自分が経験した良かったサービス・悪かったサービスを発表するだけで時間の大半が終わり接客スキルの講義がなかったのが残念です。今回で3回目ですが3時間ほどでは内容の濃い研修はむずかしいのかなと思います。
企業セミナー
「売上アップのための顧客理解マネジメント研究」 講師:新名史典講師
今回はなじみのお店になぜ行くのか?その理由をグループで話し合うことから始まり、顧客とはどこまでが顧客なのか?ということを学びました。
我々は一般的に直接、相手をしているのが顧客と捕らえがちですが、それ以外にも気づいていない顧客もいるということです。
たとえばバンパーを運んでくれている西濃運輸の人がもし、今の梱包よりももっとこうしたほうが運びやすいと思っていて、提案してくれたとしたら、これも顧客です。ということです。
そうして考えてみると見えない顧客というのが沢山いるということが解ります。
もう一つが顧客がどんなことを考えているかということです。
たとえばトヨタのプリウスはどんなことを解決したのか?
燃費が良い→楽しくなる→もっと燃費を良くしたくなる→安全運転をするようになる→
家計が助かる→安心できる(満足できる)
というように理由を深く掘り下げていくとユーザーの求めていることを理解でき満足を
売ることが出来るということです。
なかなか文章では表現しにくいのですがなんとなく解ってもらえたでしょうか
最後に、「風が吹くと桶屋が儲かる」ということわざを知っていると思いますが
なぜ、桶屋が儲かるのかの理由は?
風が吹くと埃が舞い散る→埃が目に入り目が悪くなる(盲目になる)→盲目の人が増えると
三味線引きが増える→三味線を作るのに猫が必要になる→猫が減ってねずみが増える→ねずみが桶をかじって桶がダメになる→桶屋が儲かる
予想外の出来事で儲かるという事例です。
我々の周りにも予想外のことはありますが「なぜ?なぜ?」と深く考えてみると全てが関連しているのではないでしょうか。
今回もグループディスカッション等、楽しく研修が出来ました。
次が楽しみです。
売上げアップの為のデキルと言われる上司
今回でセミナー3回目です。
デキル上司とは?ディスカッションをして話し合い色々意見が出ました。
責任が取れる。段取りが組める。なんでも話せる。などなど…
デキル上司は結果(答え)を出せる。相談などされたときに中途半端に話だけ聞き答えを出さないのはダメ上司に思われるみたいです。
他にも色々とディスッカションや話しを聞きました。
デキル上司の10カ条
1 部下とじっくり話をする(時間がなければ1分でもちゃんと面等向かって話をすればいい)
2 方向性、方針、戦略、目標や仕事の意味などを部下に伝えて、納得してもらってるか
3 部下のやりたい事を把握しているか、また、やりたい事にチャレンジさせているか
4 部下を褒めて、認めて、しかるべき時はしかっているか
5 部下を育てているか
6 全ての部下を公平に扱い、評価(区別はする)しているか
7 最低限ルールを守り、部下の見本となる
8 短所を見ないで、長所を見よう
9 部門には一体感を!
10 部門の成果を継続させよう
とありました僕は8番ができてない部分があり直していこうと思いました。
ちなみに6番ができている人は周りから好かれるみたいです
デキル上司ときいて1番に思ったのが伸二課長でした。理由は課長ががんばって仕事をしてるから俺もガンバロウって思いこの人についていこうって思う時が有りました。
僕も上司部下関係なしに『こいつやってるからがんばろう』って思わす人間にならなあかんなって思いました。
今回のセミナー平成でやればもっといい会社になるんじゃないかと思いました。
企業セミナー
「販売マネジメント研究」 講師 新名史典
物を売る為の方法・仕組みを学びました。
現在は当たり前になっている物や販売方法も、出た当初は斬新で画期的
だったのではないかという物を考えました。
回転寿司やバイキング形式、ドンキホーテの圧縮陳列、イケアのセルフ式の販売方法など色々とでました。
常識に囚われずに自由な発想をする事で新しいアイデアを生み出すことが出来る。と、
口で言うのは簡単ですが常識に囚われないのは中々難しい。
アイデアを出す一つのテクニックを教えてもらいました。
①自分の業界の常識を考える。
②その常識を単純に否定する。
③それをもとに何か面白い事が出来ないか、商品に出来ないか。ここに新しいヒントがあります。
ヤマハのピアノで例えます。
①ピアノは音が出る。
②ピアノは音が出ない。
③電子ピアノにしてヘッドフォンから音が出るようにしたら良い。
近所迷惑の問題も解決して深夜でも練習が出来るようになりました。
現在は電子ピアノにヘッドフォンがついているのは当たり前ですが商品化された時は画期的でした。