「コメント集・ちょボラ」
ちょっとボランティアでの投稿タイトルは「ちょボラ」として下さい。 記事修正パスは「3001」です。
企業支援セミナー
「魔法の営業力強化セミナー」 講師:安達大祐講師
今回のセミナーは最初の自己紹介以外は全て座学でした。
記憶に残る名刺の話や情報収集の簡単な仕方等、結構、内容的には
役に立つセミナーでした。
その中で、ブランド力を高めることで
●価格設定がこちら都合で進めやすい。
●お客様に安心を与えることが出来る。
●お客様に認知をしてもらい購買意欲を高めることが出来る。
今の平成の収納式バンパーがまさにこれに当るのではないでしょうか!
これに、ネーミングをつけることも認知をしてもらうのにはいいかもしれませんね!
今回のセミナーは営業力ということで、現場の人も結構いて、「営業はあんまり関係ないので」と言う人達もいましたが少数ではありますが「営業のことは解らないが何か得るものがあればと思い受けました」という方たちもいて、その気持ちが大切だと思いました。
セミナー
売上アップのための悩み・課題の解消方法スキル 正道 幹子講師 受講してきました。
「悩み」は、誰にでもあるもので、むしろあったほうが人生を豊かにする。
当然、それを乗り越えることででの話ですが・・
悩みの解消方法
① 現状を把握する(今は、どんな状態?)
② 原因を分析する(なぜ そうなったのか)
③ 理想をリアルに描く(具体的にどうありたいか)
④ 実現方法を考える(今からできることは?)
このようにチャート式に当てはめると、「悩み」を解決しやすい。
ただ、やるのは、自分(全てを決めるのは、自分の心)
どのセミナーでも、出席して思うのは、それを実行できるか、実行しないと自分の人生に幸はない。
企業セミナー
身体で学ぶ心理学 粟村 和子講師
ソマテック心理学を学びました。心と身体のつながりを研究して人を癒したり、変容させたりする事に用いるもので、自閉症や虐待を受けた子供はこの手法でしか効果がないらしいです。
専門的な事は軽く流し、主にワークでカウンセリングを受けるような感じで実際に体験していきました。まず椅子に座る時、坐骨が椅子にふれているのを意識してすわると背筋が伸びて綺麗な姿になります。また、腕を動かす時は肩甲骨と鎖骨も連動して動いています。これらの骨の稼働域を意識する事によりいつもよりハイパホォ―マンスな動きになるかもしれません。
例えば、車椅子乗ったスポーツキャスター「音武さん」は自分の持っている資源を使ってハイパホーマンスな人生を送っています。私は健康体ですがこれらの事を意識していれば今よりハイパホーマンスな人生になるかも知れません。と言う感じの講義でした。非常に共感を受けましたが実際に自分にあてはめて活用しようとなると、もう少し勉強が必要だとおもいます。
今回は否定的な受講生の方が休んでいたので終止和やかな雰囲気でした。
ソマッティック心理学追加資料
坐骨を意識して座ると、がいこつ人形も重力のストレスを受けず絶妙なバランスで何の支えもなしで座ります。(先生のパートナーのエルザと言う女性の骨です。)
企業セミナー
キャリアコンサルタントが教える「できる人・できない人」 堀内 裕一郎 講師
仕事ができる人とは 果たしてどういう人のことを言うのでしょうか?
正解は、役立つ人(必要な人)です。
セミナー中のグループ会話では、利益が残せる人や次のことを考えて行動できる人など
色々な考えが出ましたが結果大きくみると役立つ人(必要な人)になります。
逆に仕事が出来ない人とはどういう人でしょうか?
それは準備が出来ない人や、スタートさせるまでに時間のかかる人だそうです。
その他出来る人の行動やビジネスマンの必要な能力、できる人になる為の
注意事項など色々 教えてもらいました。
今回のセミナーはすごく話しのペースが自分にも合っていたのか、よく共感できる内容
でした。
セミナー受講
部下力アップ術のセミナーを受講しました。部下力とは常に「上司の考え」を予測しながら動く能力だそうです。内容は効果的にほめる技術や感謝の表現・聞き上手になるなどかなり難しいセミナーでした。
docomoのアンテナについて
2階事務所、社長室でdocomoの通話状態が悪かったので、
アンテナを設置しました。
屋外に1箇所。(屋根の室外機付近。)
室内には2箇所設置しました。(2階事務所の食器棚の上・検査員デスク下)
特に検査員の方々は、足元にありますのでご注意ください。
カリフォルニアからの便り
平成自動車のメンバーは、
よく、「皆、若いねぇ」と言われます。
セミナー受講
9月6日セミナー クレーム対応術 講師:高山かずえ氏
今回クレーム対応術について勉強してきました。
そもそもクレームの内容は、下記の3つだそうです。
①(商品)へのクレーム60% ②(対応)へのクレーム30% ③お客様の勘違い10%
この3種のクレームにもクレームになる背景があり、信用・期待を裏切られた時に不(負)の感情が起こり
その第二感情として【怒り】が起こるとの事です。
その感情を考慮してうえで、解決策を学びました
方法は、相手のクレームを聞きながら相手をみて同調し、共有の意識を持つ事、
それは、相手の怒り具合(顔の表情や息のあらさ)をみて対応する。
以上の事は自身が日々の仕事の中でうける可能性があるので、その時はあわてず粗相のないように
今回学んだ事を活用し対応していきたいです。
セミナー受講
9月7日のセミナー(売上アップの為の「ありがとう」が成功をもたらす)に参加して、ありがとうは不思議な言葉です。気持ちがうれしくなるし笑顔、素直、になれる。ありがとうと思いで人に接すると何かが変わると思います。
話の中で
・一生懸命だと知恵が出る
・中途半端だと愚痴が出る
・いい加減だと言い訳が出る
いい言葉だと思います。ありがとうを忘れずに頑張ります。
年金セミナー
「言葉の使い方・心の使い方」 正道 幹子講師
最初は国語の授業で習うような内容でした。
人と話をする時、表現力のある話し方が出来るようにする。
その方法は、目で見て、心に浮かんだ文章を声に出してみる。ということを常に心がけて練習すること。
例えば、薄型ノートパソコンを見て「薄いパソコンやなぁ」と心で思ったらそれを声に出すこと。
そういうことを日ごろから練習すると、人と話すときに表現力のある会話が出来るようになる。
セミナー
言葉の使い方、心の使い方 講師 正道幹子 飯村君と、二人で、受講してきました。今回のセミナーは、講義の半分ぐらいは、学生時代の、国語の勉強のような感じでした。同音語,類音語に注意する、例えば一日に千人 一日二千人 アツカッテ アズカッテなど、今更と思うこともありました。最後に、どんな言葉を使うかで、人生が決まる。例えば当たり前をありがとうに「疲れた」をがんばったな、など、前向きな言葉の使い方を、教わりました。
セミナー
今回のテーマは反映型リスニングによるコミュニケーションです。
言葉(例 逆上した、呪われたなど)を種類(怒り、悲しみ、弱さ、喜び、愛、混乱、強さ)と度合(強弱)で分類しみんなと照らし合わせ違いを見ていきました。
照らし合わせて解ったことが人それぞれ種類や度合が異なる事がわかりました。
違いがあるけどコミュニケーションで気を付けることはやっぱり言い方だと思います。あと適当な返事をしない、いい加減なことを言わない。だと思いました。
セミナー受講
売上アップの為の部下力アップ術 講師 新名史典 忙しい上司に話を聞いてもらうにはどうすればよいか?というテーマで話が始まりみんなそれぞれに思うことを話してそれを実践してみるということをやりました。後自分の性格のタイプと、上司の性格はどんなタイプか、などの話がありました。今まであまりそんなことを考えていなかったのでこれからは周りの状況などを考えて話するように心がけます。
企業支援セミナー
反映型リスニングによるコミュニケーション 講師:野呂康之講師
今回は人数も今までの中で最小の21名でした。表題も意味がよく解らず、最初に8月中でプチ自慢が出来ることを30秒で発表したのですが、河野君もしっかりと発表して結構いい感じでスタートしました。
ただ、表題がよく解らなかったのですが、講義が進むうちに、人はそれぞれかんじ方が違うので相手の感情を読み取って、相手の真意を汲み取り受け止めると言うことスキルのことだということが解り時間が経つごとに結構楽しく過ごせました。
今回21名という今までで最少人数でしたが、セミナーとしては今までで一番落ち着いて受けることが出来ました。
登山シリーズ
息子の通っている高校の近くに有る犬鳴山に行ってきました。山伏の修検場と犬鳴温泉で地元では有名です。写真の様なきれいな渓流に沿って登っていきます。それほどしんどくなく、どちらかというとハイキングコースです。もうすこしで車と言う所で集中豪雨の遭いずぶ濡れになったので温泉に入って帰りました。泉質は肌にいい感じのつるつるしたなめらかなお湯で近場の温泉にしてはすごくいいお湯です。犬鳴温泉はお勧めです。
セミナー
セミナーに行ってきました。購買決定の流れとは?
まず、自己紹介から始まって、購買決定の流れは、視覚、体感、聴覚の順になるみたいです。
人は物を買うときに、目が上、右を見たら未来を、下か左を見たら過去を見てると言うことでした。
目は口ほどに物を言うと、言うということかなと感じました。
セミナー受講の報告
「売り上げアップのためのクレーム対応術」 高山 かずえ講師
ユーザーからのクレームへの具体的な対応方法を分かり易く教えてもらい、仕事の実務や私生活で役立つ良いセミナーでした。クレーム対応の基本はユーザーの話を良く聴くと言う事で、ここでも傾聴能力が重要になってきます。今まで受けてきたセミナーの内容も全てつながっている様に感じました。
もうひとつ印象に残ったのはクレームをしてくる人は10%で90%のユーザーは何も言わず離れるらしいです。勉強会でよく社長が言っていたのを思い出しました。
ユーザーの怒りが収まってきたら、「他のサービスは満足いただけましたか?」という様に良かった点に話を振って肯定的な雰囲気で締める。という具合です。
高山講師は神戸市職の時代に震災がらみの膨大な量のクレームに対応したらしく、マニュアル通りの対応術ではなく実戦で役立つ雰囲気のある講義内容でした。
裏話的な興味深い話の引き出しも豊富で今後、お勧めの講師です。
慰安旅行②
今般 慰安旅行の写真整理が終了しました。
社長・統括・田中・鬼丸の4カメラマンのデーターを整理しました。
良い写真のみを残しましたが、結果は390枚という大枚数になり、プリントして皆さんに配布するのが困難です。
そこで、390枚をプリントしたものを間もなく張り出しますのでよろしく。皆さんにはCDに焼いたものを提供しますので、それぞれがプリントお願いします。
ちなみに、ネットで「5円/枚」ぐらいなので200枚を現像しても1,000円です。詳しくは統括まで。
さて、添付の写真は当社の1級整備士「小西伸二課長」です。
旅行2日目の朝、ホテルのロビーにて社長から本人に「心の成長」について熱心な講義がありご本人が感動をしている大変貴重な写真です。
社長との約束 ① お酒を楽しく飲む、お酒に飲まれない。
② お酒に飲まれたしまった場合、社長の「ストップ命令」を順守する。
本当は、日本刀を持った写真もあり切腹の約束までしたのですが、もみ消しておきました。
セミナー
8/29(水) 購買決定の流れを加速する情報提供のセミナーに行って来ました。
まず、グループになり何かを購入する時に気にする事をテーマに
簡単な自己紹介をしました。
何かを買う時、人それぞれ重視する感覚が違うので
自分がどの感覚なのかを問診法で調べました。
視覚優位、体感覚優位、聴覚優位の感覚があり
私は視覚優位な感覚がまず最初にくるみたいです。
今回は、前回との続きの流れで話されるところがあり
少し解りづらい所がありました。
セミナー受講
8/28(火)セミナー プレゼンテーション術④ 講師:新名史典氏
今回は誰もがありえるプレゼンのシーンという事で結婚式のスピーチを題材に伝え方を勉強しました。
どんな条件で自身の立場、誰に伝えるのかを9~10人のチームで話し合い、
次に用意頂いたプロファイリングシートと、ピラミッドストラクチャーという資料に
伝えたい相手や、その相手の人物像、情報、期待、理解を書き込み、
ピラミッドストラクチャーに纏めるという手法で各人がスピーチを行いました。
この表は、話の組み立て方が上手くでき、纏まった内容で伝えられるように感じました。
この考え方を日々に利用できれば、お客様にも端的にお伝えできるのではないかと思いました。
セミナー受講
「ビジネスでの適切な接遇表現」 井田ゆかり講師 はじめになぜ挨拶をするのかと言う話から始まり、挨拶のやり方や、名刺の渡し方、敬語の使 い方などを学びました。特に名刺の渡し方などはすごく勉強になりました。
企業支援セミナー
「また会いたいと思われる人たらし術」 講師:堀内裕一朗講師
人たらしとは、人を観察する観察力・話しの展開の予測力がよくて人に好かれるということです。
セミナーは最初、今関心のあることなどを1分くらいで全員が話しをすることから始まり、全員が話し終えたら印象に残った人を投票で一人選出しました。(顔・服装・態度その他)選出された人はその後、元アナウンサーであることがわかり、講師共々さすがプロの力に全員感心をさせられました。
今回のセミナーは以前から来ている人たちもいましたが、結構まじめにいいセミナーでした。
次回のセミナーも今回みたいな気持ちのいいセミナーであってほしいです。
最後に、飲み屋の女性にもてるには
●しつこくない
●明るくて社交的
●金払いがいい
●リラックスしている。余裕を感じる
●話題が豊富である
皆さんいかがですか?
セミナー
「口下手でも出来る商談術」 高山 かずえ講師
うまい話方の人とはキレイな言葉使いの人ではなく、声が大きい人でもない。
上記も大切ですが、伝えたい事をしっかり相手に伝える事、伝えたい事を明確に
する事が出来る人。
伝える事が明確でないと、延々と話をした所で「結局あいつは何が言いたかったんだろう?」で終わってしまう。
伝えたいことは1文に1つ。そして1文は短くが効果的。
話の組み立て方で、方法を一つ教わりました。
PREP法。
・Point 結論
・Reason 理由
・Example具体例
・Point 結論
先に結論を伝えてから理由を話す。
具体例をを添えて最終また結論を伝える。
伝えたい事を2回言う事で印象付けることが出来るという方法です。
セミナー受講
8月21日の「伝える力」トレーニング方法を受けて、私はせっかちな性格であると改めて分かりました。講師の正道さんの伝える力があまり伝わらなくても最後にセミナーの時間いっぱいを使って教えてもらった気がしました。伝えかたでは共有ゾーンが生まれお互いいやな思いをしなくてもいいこと色々ありました。急いで伝えないこともありますが、時間をかけて伝えることもあるような気がしました。大事なことはゆっくり伝えたいと思います。
セミナー
8/22「人間関係を潤滑にする方法」粟村 和子講師
このセミナーも奥が深すぎて、とても3時間では、理解できないセミナーでした。
自分自身でもこの課題は、難し過ぎて、でも、興味しんしんでした。
今回のセミナーで感じたことは、
① 相手に興味を持つこと
② 自分は自分 相手は相手(決して自分と同じ人間はいない)
③ まず、自分を変える(人は、変わらないから)
④ 脳は、「がんばる」のが嫌い。「快楽を求める」(脳にストレスを与えない)
より良い人生にするには、今回のセミナーは、大変重要なものでした。
これから、何かを変えていかなければと思わせられるセミナーでした。
企業セミナー
「伝える力」トレーニング方法 正道 幹子 講師
伝達することで自分と周りの人たちの事柄の共有化をすることで効率をあげ
伝わる(相手は理解する)ことで喜びにつながる。
そのためにはどうしたらいいかを勉強してきました。
言葉の大きさや速度、顔の表情や理解したかの確認など色々・・・
伝えることの難しさがよくわかりました。
どれか一つでもぬけてしまうと伝わらないし、伝える側の責任として
今後は自覚しながら行動したいと思います。
旅行積立
8月分
28日の午前中までにお願いします!
(鬼丸がいなければ、部長か経理部長まで。)
一級整備士
本日、伴君より合格証書(H24.8.10付)を預かりました。
おめでとうございます。
企業セミナー
具体的な報告・連絡・相談の仕方 井田 ゆかり 講師
遅くなりましたが、8月9日に受講してきました。山口さんも一緒だったのですが同じ会社の人は
出来るだけ別々に座ってくださいとありましたので少し離れて座りました。
説明の仕方や依頼のポイント、報告の仕方や報・連・相を徹底できない理由など
自分のときはどのようにしていたか思い出しながら あ~なるほどと関心しながら
聞いていました。
報連相にも話す側と聞く側の質問で内容の濃い状況の報連相ができると感じました。
セミナー受講お疲れ様。
さて今回の投稿は、報告・連絡・相談(ほうれんそう)を勉強して学んだことの報告です。
チームで仕事をするには、また、上下関係の中で仕事とする、あるいは、それぞれの立場で責任と権限と役割を持って仕事をするのですから、セミナー受講後〇〇日以内に投稿することは約束事です。
特にほうれんそうの勉強をしたのならば、報告・連絡・相談の意味を理解したはずです。
学んだことをアウトプット(自分で実践)することが非常に大切です。
あえて厳しいコメントになりますが、研修マニアとか、頭でっかちと言われる人を沢山見てきたので書きました。
そういう人たちは、一流の知識と方法を勉強して知っていますが、実践をしないという勿体ないことをしています。