「コメント集・ちょボラ」
ちょっとボランティアでの投稿タイトルは「ちょボラ」として下さい。 記事修正パスは「3001」です。
グリスの用途
先日の収納式可動バンパー特約店研修にて:
・シャシグリス…
・水には強いが、熱には弱い。
・ベアリンググリス…
・熱には強いが、水には弱い(乳化する)。
・モリブデングリス…
・耐圧
・リチュウムグリス…
・水にも強いし、熱にも強い。
105E取付後、固定ピンのガイドバー部にグリスを給油する際、
先方の社長が、
「その用途なら、リチュウムグリスがいい」と、持ってきてくれました。
その際に、グリスについて、シンプルに語ってくれました。
それが、初段に記した「グリス別用途」です。
セミナー
気持ちの切り替え方 井田講師
始まって20分は一人ずつ前に出ての自己紹介がありました。
その後はグループで、仕事で挫けそうになった時、どうやって気持ちを切り替えるかを話し合い、どんな意見が出たかを発表しました。
気持ちをすっきりさせるには、我慢が一番良くない事だそうです。そして免疫力も低下するそうです!
立ち直りの早い人がやっているテクニックを3つ教えてもらいました。
① 本気で向き合う。
② 2択で考えず選択肢を増やす。
③ すべて自分のせいだと思い、自分を追い詰めない。
この講師は受講生の意見を聞く時に必ず共感するので、皆発表がしやすい雰囲気になりました。私も人と話すときに気をつけようと心から思いました。
これから先仕事で失敗した時、やってみたいことが出来たので失敗が少し怖くなくなりました。そしてその時に人のせいにしないで、素直に反省することが出来るか、試してみたいです。
家電探してます。
12月から1人暮らしをする予定です。
あまってる家電何かあれば声かけてください。
よろしく
無題
5トンジャッキの駒固着していて動かしにくかったので変えときました
ちょボラです。
ジャッキは自分の命を預ける非常に大切な道具です。
ホイールを交換して、移動を楽にした事は同時に安全を確保したことにもなっています。
旅行積立
10月分
29日13時半までにお願いします!
セミナー時
印鑑忘れて行きました。
次回受講時、事務所によって押すことになりました。
すみません!
以後気をつけます!
セミナー
中小企業の集客講座 安達大祐講師
集客戦略として、自社のキャッチコピーや名詞を考え、
グループでそれぞれ意見を出し合いました。
この講師は、何かするたびに理由を教えてくれたので、抵抗なく取り組めました。
前に出て自己紹介することは、人前に出て話す訓練になるとか、
キャッチコピーなど考えると、自社について考える機会になるし、
グループディスカッションは、会議の練習になると。
そして会社へ帰ったら、何か実践して欲しいとおっしゃっていました。
グループの方もまじめな方ばかりだったので、
名詞のアイデアを出し合っている時、それいいから早速会社かえって会議に出してみる!
と、前向きな人もいました。
今回の講師にあたったのは2回目で、前回の内容とほとんど一緒だったので、
初めはつまらないなーと、思っていたのですが、隣の前向きな人と話しているうちに、
反省し、気持ちが変わりました。
どんな内容のセミナーも真剣に向き合うと、プラスになると実感でき、
次は私が周りに良い影響を与える人になれたら良いなと、思いました。
セミナー
今回のセミナーは、売上げUPの為のセルフマネジメントです。
講師粟村 和子
いつもどうり自己紹介が40分ぐらいありました。
セルフマネジメントとは、
自分を知る。知れば欠点や弱点を改善でき、強みを生かし、軌道修正ができる。
自分を知ることとは(気づくこと)である。
事らしいです。
セミナーを受けていたが何が言いたいのか伝わらなかったです。
でも久しぶりに昼まで寝れました。元気に今週もがんばります。
セミナー受講 10月15日
ビジネス感覚レベルアップ~あなたが社長だったらというセミナーに参加して、一番苦手なテーマでしたがセミナーで「私には関係ない」と思える情報情報でも、その情報をもとにいろんな事を考える事で何か自分のものに出来る。視座、視点、視野、をどこからどこをの重要性を教えてもらいよかったです。
チョボラ
現場のツバサを2階事務所で操作できるようにブロードリーフの赤松さんにしてもらいました。去年から考えてもらって昨日出来るようになりました。
板金の画面の裏画面になりますが、見積を現場と事務所で話をしながら作成したり、売上伝票を今まで2台しか打てなかったのが3台で打てるようになりました。(ただし、現場が使っていない時や板金画面を使用していないときしか無理ですが)
即伝の伝票などには役に立つと思います。
ちょボラです。
ここまでのアイディアは自分も思いつきませんでした。
現場のPCと同期?ができたことは素晴らしい。
納引きと人手
先日、納引と人手のことで会議をしました。
事務所の例では、納引で時間を取られて残業で事務処理をしている。また、新田だけでは納引き業務が多すぎてこなせない。だから現場も納引に手が取られる。・・・これらが現状です。
問題の解決方法は、①納引を減らすか、②新たに人材を増やすか。・・・ここに絞って議論した。
①
納引が多いのは、特にリース関係やアクティオ、新規客など。
また、リースは利益率が悪い印象があるが担当者(加賀見)もこまめに数値管理をして利益率アップの努力をしている。そして、新たなリース契約時は有利な条件を掲示する事にした。
会議の中ではリース車は現状維持で継続する事を決定。
アクティオ関係も営業所ごとに慎重に検討した結果、取引を継続する。
宇部生コン等の新規客も納引の負担があるが、大切におつきあいを継続することが当たり前で、決して納引を理由にマイナスに考えないこと。
問題の解決方法は、現状の仕事を維持して納引を減らす為の知恵を出すこと。
できるだけ来社してもらい、できるだけ引き取りをお願いしてみる。ただし、お客様の都合が第一であることを忘れないで対応をすること。
サービスカーを活用するのも有力な解決策であるが、軽費の面から見ると増車は得策ではない。やはり代車がないという理由で駅まで送迎とか、作業を複数のメカニックで短時間で終了することを説明(すぐに着手します。すぐ完成できます)して社内待合室で待っていただくなどの努力が必要。ただし、当社が辺鄙な場所であることを自覚して無理強いをしないこと。
但し、上記の色々な状況を前向きに判断をしてサービスカーの増車も視野に入れて様子を見る。
②
人材確保は、正社員ではなく労使が互いに身軽な立場(パートなど)で募集をしてみる。今が時期的にピークであると考えられるので「人件費アップと業績アップ」の費用対効果が判断基準にしなければなりません。
納車や引取ができ、洗車ワックスがけもでき、バンパーの梱包や打刻、雑務もこなせる多能工的な人が理想です。
最後に、
会議の目的は、経営理念の達成です。
方向を間違えないように、多方向から物事を見て、「幸せづくり」の為に手を打つことをしないと、楽になったけど収入が減ってしまったりします。少数精鋭が行き過ぎて疲労困憊状態では幸せとは言えません。
企業支援セミナー
ノンバーバル言語活用で交渉力UP 講師:野呂康之講師
ノンバーバルとは、顔の表情、姿勢・ジェスチャー、声、身だしなみ・環境のことで言葉以外の全てを活用することです。
例えば、化粧品のポスターの女性は明るく瞳が大きく開いていて笑顔の表情が多い。これは見る人にリラックスさせる効果があります。
人を呼ぶ時の手の仕草で、手の甲を下にして下から上に手を動かすと命令や威圧の姿勢で手の甲を上にして上から下に動かすと親しみや優しく感じるように、仕草で相手の感じ方が変わってきます。
声も話す速度が増して大きくトーンが上がれば、相手は熱中していると感じ、ゆっくり小さく低音になると相手は退屈になったり憂鬱になったりします
第一印象(見た目)もノンバーバルになります。
今回のセミナーも非常に興味深く面白かったです。
いつものメンバーも今回は結構楽しんでいた様子でした。
特に今回は講師以外の自己紹介もなく、時間も有意義に使えたと思います。
ボルトの標準締付トルク
失敗からも多くのものを学ぼう。
平成社長の代筆投稿
ボルト径、強度区分によっての標準締付トルクの一覧を
アップします。
これに関しての追加情報、知識に関しては、
追加投稿し、さらなる共有をしましょう。
例として「矢印」と「丸」してあるのが、
16輪台車のライニングロックプレートのロックボルトです。
M8 強弩区分4.8
画像は、クリックすると大きくなります。
つくづく思う事
自分の経験の中で、やると決めたことができなったという結果を作ることが多かった。
やはり、できないとか難しいという言葉を周りに発していたような気がします。
できないという事を言葉にするで「自己承認」をしてしまいます。つまり、「仕方がない。できないんだから」と言いて、自分をかばってしまうのです。
または、人からもできないとか無理だということを認めてもらって、「承認」を入手してしまうのです。
今、自分は一つのヤマを越えようとしています。成功させたいので口癖のように「良い方向に行く」とか、「みんな、自分の思いどうりに風が吹く」と言葉にしています。
そうすると、思い通りにいかなくなって「くそ」と思うようなで出来事が「ああ、そのおかげでこうなったんやな」と。
企業セミナー
効果的な伝え方 高山かずえ講師
初めの35分は、自己紹介と自分の願うことを発表しました。
発表の中で4人がこのセミナーがなくなることと、言っていました。
理由は、景気が良くなってセミナーに頼らなくても、大丈夫な会社にしたいから。でした。
発表した人は、大きな拍手をもらい、総理大臣になって欲しいと言われていました。
セミナーの内容は、プレゼンやほうれんそう時の話し方↓
①結論
②理由
③具体例
④結論
それぞれシンプルに4-5秒(約40字)でまとめると、相手は聞きやすいそうです。
伝えたい言葉を繰り返す事や、ゆっくり言ったり、その言葉の前に間をあけると、より印象に残るそうです。
講師が繰り返し話していたのは、
「誰に 何を伝えるか。そして相手にどうなって欲しいか。」
話した後、どうなって欲しいか。これを意識して話すと、伝えたいことがぶれないそうです。今回のセミナー、この言葉でもやもやがスッキリしました。
何か問題点が見つかったときの会議でも、
これを意識すれば、もっと意見が出るだろうし、
話し合いの方向がひとつになると思いました。
セミナー受講
10月2日に売り上げアップの為のIT活用講座を受講しました。色々なアプリの紹介やクラウドとは何か、などを分かりやすく説明してくれました。今まで聞いたことあるけど良く分からなかったことが分かりすごく勉強になりました。あと5人グループになったのですがその中の2人がすごくパソコンに詳しくて、ディスカッションでいろいろなことを聞けてそれもすごく勉強になりました。
講師 安達 大祐
セミナー
10/3 (水)
正しい日本語(間違えやすい表現) 講師 正道幹子
同じ言葉の漢字テストというのをしました。
漢字で書くと同じ言葉でも意味が違います。
読めても書けないことが多く、少しショックでした。
間違えやすい表現、言い方ですが
今まで一文字間違って使っていたことに気づかされました。
講義というより、学校の授業のよ様なセミナーでしたが
大人になって学べた事が良かったです。
中学、高校の時を思い出しました。
チョボラ
小型ライン1番リフトの横にあるリフトの高さを高くする道具を置いている所が潰れていたので直しときました。(約1カ月放置した状態でした)
ちょボラです・・・
少し気になっていました。改善されてほっとしています。
結果発表!!
チャレンジグループ キャンペーン
抽選の結果を報告します。
今回は 7月から9月までの2件と全数から1件の当選者です。
木下 敦夫 様
木村 栄二 様
増井 幸子 様
おめでとうございました。
全員の方に連絡すると、驚きと感謝の声を頂きました。
また今後も このようなキャンペーンがあれば率先して実施していきたいと思います。
セミナー
コンセンサス(合意形成)を得る方法 野呂講師
コンセンサスとは多数の人間が集まって一つの目的を決める事。
家族で例えると旅行に行くとき、何処に行こうかを決める事などもコンセンサスを得ると言います。
全員が自分の希望を100㌫主張しつづけるとコンセンサスは不可能。
コンセンサスを得るには自分の諦められる部分を明確にすること。
そしてお互いが勝ちの状態にする事。
下記は野呂講師が自己紹介の時に配られた資料に記載していた文章です。
個人的にセミナーの内容よりこの文章が生きるヒントになりました。
ちょボラ
鍵ケース近辺がさらに充実しました。
引取り時に鍵にエフを付けるのですが最初は何も台が無く
車検証入れを脇に挟み大変でした。
麻植さんのお力により、最初は小さな台が作られました。
今日、引取りから帰ってさらにびっくり!!
なんと大きな机が出来てました。
写真のようにアクティオさんのファイルを広げて車番確認、
昭和歌謡を満喫しながら、エフが書けます。
麻植さん かなり効率アップです。
有難うございます。
ちょボラです・・・
久しぶりの投稿で嬉しいです。棚は見ましたが綺麗に作られています。また、この様な活用方法で役にていいえいるのは知りませんでした。
今回は、麻植と加賀見の両名を表象します。
セミナー
今回は次につなげるクレーム対応術です。講師高山かずえさんです。内容は解りやすかったです。
クレームをなめていると事件になり、会社が潰れること教わりました。
でも逆に取ればクレームからリピーターになり良いお客さんに変わり口コミが広まる事もあるそうです。
クレームには種類があります。商品に対してのクレーム、対応に対してのクレーム。
約60%が商品に対してのクレームなんですがその時の対応が悪ければ100%対応に対してのクレームになります。
そうならないようにするには相手の不を取り除くことです。
話をじっくり聞き何に対してクレームを言っているのか?
解決策を提示しクレームに対してのお礼(言われなければきずきませんでした。)など感謝の言葉を言う。そして今後そのクレームが起こらないよう改善することです。
クレームをしてくる人は約10%です。約90%の人は黙ってはなれます。
クレームを言ってくる人はありがたいので今後ビビらず対応できればいいと思いました。
報告しときます、今回も自己紹介が1時間ありました。
ちょボラ
2階事務所トイレの手洗い石けん。
使うたびにグラグラし、うまく使えませんでした。
日本にも古くからある、ヨーロッパ生まれの特許商品を
取り付けることにより、滑ることなく、使用が容易になりました。
自宅でも、あらゆる場所で使用しています。
コーナンでも売っています。
ちょボラです・・・
役員なので賞金はありませんが、めげないでください。
何か不便だなというところには、ちょボラが潜んでいます。それを見つける訓練をすることで常に人生を良い方向に向かわせる力が身につくような気がします。
セミナー
仕事を通じて幸せになる方法のセミナーを受講しました。講義のなかで「娯楽」は必要ではあるにしろ発展性のないその場の息抜きですが、「趣味」は「特技」に変化していく可能性があり。「特技」は仕事に進化・発展ことが多い事があるなど講師お話のなかで、自分も仕事について改めて考える機会ができました。
企業年金研究会
本日、10時過ぎから12時までの時間、野呂講師とお話ができました。
話の内容は、セミナー全体を通じての情報交換や今後の方向性などのやり取りでした。
講師の方から、当社の受講生の感想を聞きましたが「派手ではないが非常にまじめに参加しいると感じる。」と。つまり目立った行動には出ないが、与えられた課題(ディスカッション)には真剣に取り組む姿勢が良い。というお褒めの言葉でした。
当社受講生のアンケートも見せていただき、社員さんのセミナーに対して学びの姿勢や取り組み方が良く伝わってきました。
アンケートの中身も色々であり、人それぞれの表現方法があるんだなと思いました。自分の意見や感じたことをしっかりと文章にする人と、文章作成の上手下手は別にして、読む人にその思いが良く伝わってくるようなアンケートもあったり、残念ながら投げやりなものもあったりです。
率直に飾らず正直に正確に意思表現ができる事が自社の社風です。良いものは良い。駄目なものは駄目と伝える勇気と力があります。そこには愛情の裏打ちがあり、厳しい評価やコメントも相手を思いやり、受講生や研修機関の為を思っての発言であると思います。
そして、アンケート内の内容で、感じたことや今後取り組みたいことの欄にもたくさんの言葉が書かれていました。その他の意見欄にもなるほどと思うようなことが沢山ありました。やはり、それぞれの感じたことを文書表現することは見ていても爽やかです。
貴重な時間を使ってあまり得意ではない勉強にいくのですから、ほんの少しでも良いから成果を持って帰ってほしい。少しでもでも良いのでその学んだことを実践してほしい。結果としていつかより良い人格形成につながること。これらを願ってやみません。
私から野呂講師には、昨日皆さんから提供いただいた貴重な情報や意見と要望を伝えてきました。そして同時に私なりに研修機関に対する考え方も伝えてきました。
時間の無駄をお互いに無くして、受講生を新米講師の練習台にしては困ること。わずか数時間のセミナーで自己紹介はいらないこと。机を用意しディスカッションが必要なら机をさっと片付ければ済むこと。講義は目的と内容を明確にすること。講義内容は的を絞って奥深く、ディスカッションの時間を最小限にして答えが出て納得するような講義を増やすこと。具体的に何かを学べることが大事で抽象的な題材は混乱する事。・・・その他社員さんの言葉すべて伝えるとともに平成自動車としての希望も盛り込んでの情報交換ができたと思います。
最後にスタッフへの私の思いです。
学ぶことが苦手なのは誰でも一緒です。学び続けて何かが自分の身についたり、継続した努力で何か変わった時に初めて勉強して良かったと思えるのです。
つまり、大概のセミナーや講演会や勉強会は「そんなことは分かっている」という内容が多いかもしれません。でもわかっていても実践してみないと分かった事にはならず、ただ知っているだけなのです。
せっかくの時間ですから有効に使って自分の人生に役立てるには【素直】になることが一番近道で良い方法だと思います。
照れづに、ばかばかしい等と思わず、言われたことをやってみる。
相手の変わるのを待たず、嫌な人や嫌な場所から逃げず、自分から変われば良いし居心地の良い場所には自分のためのなる物は何もないと思えば良いと思います。
平成24年9月26日 堀内秀一63歳
セミナー
目標達成法のセミナーに、いってきました。講師井田ゆかり
目標を持つことは絶対に必要か?の課題で、ワークが始まり全員一致で、必要という結論になりました。目標を最初から持てるタイプの人と、目標が後から付いてくるタイプの人と、2種類のタイプがあるようです。自分は、後から付いてくるタイプです。目標を持つ為には、ワクワク感が大切、本当にやりたいことは何か大切な事は、自分が軸になり、人から押し付けられる物ではないことだとおそわりました。
セミナー
9/24(月) 講師 新名史典
部下力アップのセミナーに行って来ました。
部下力とは、相手(上司)の立場で物を考えたり
相手(上司)の行動を予測する事で発揮出来るそうです。
今回は講義を聞く時間が多かったのですが
自分に置き換えて聞いてみる事ができたので良かったです。
セミナー
自己革法のセミナーに行ってきました。
自分の思っているイメージと他人が思っているイメージは違うみたいで、他人のイメージを自分の
イメージに取り入れることで、自分の行動が変わる
自己イメージを変えて行動を変えることで、成りたい自分に近づくことができるということです。
セミナー
『好きと嫌いのコントロール法』 井田ゆかり 講師
自分・他人を好き、嫌いになる考え方を学んできました。
まず、自分が嫌いになる理由として自分の求める理想とのギャップが大きすぎてその差を埋めれない事や、
自分を好きになる事に価値を感じない、どうすれば自分が好きになれるか分からないなどがあるようです。
また、人の事が嫌いになる理由については以下の4つがあるとの事です。
①自分の思うようにならない事の裏返し
②人に求めすぎてる
③わがまま
④嫌いな人がいる自分がゆるせない
いずれも嫌いになる理由としては相手が求める理想とのギャップにあるようだと気づかせてもらえました。
これは、人付き合いにおける基本的な事(挨拶、笑顔、思いやり、素直に謝る事など)を実践し、
相手が受ける感情を良くする事と、相手が自分にしてくれた良い事を思い出しての対処や
相手の存在価値を見出す事により円滑な人間関係を構築できる事を学びました。
旅行積立
9月分
27日木曜日の13時半までにお願いします!