「コメント集・ちょボラ」
ちょっとボランティアでの投稿タイトルは「ちょボラ」として下さい。 記事修正パスは「3001」です。
旅行積み立て
4月分
27日水曜日12時までにお願いします!
チョボラ代行
先日森永さんが作ったみたいです。
大型車のヘッドを上げる時、荷物があるとこれを付けて上げると
荷物が落ちてこないと言ってました。
使ってみたらめちゃくちゃ良かったです
チョボラです
ちょっとした思いつきのようですが、中身があります。
多くの失敗から学んだ結果でもあり、お客様への思いやりでもあります。
チョボラ代行
4t用のバンパーをうちでいつも塗装してるんですが
いつもはボルトを付けて不安定な感じでしてました。(ときどき倒れたり)
うちの親方が作ったみたいです。
使ってみると安定していて倒れることもなく使えました。
チョボラです
問題意識が会社を変えます。(もちろん良い方向に)
会社が変われば、最終的にはお客様や従業員の喜びとなって表面化します。
今回の問題意識は、やはり、塗装がやりずらかった事だと思います。
うまくいかないことを、嘆く前に改善したほうが早いし、楽しい。
チョボラ
消火器のケースが昨日届きました。
今日、うちの親方が全て取り付けてくれました。
さすが親方仕事が早い(^O^)/
チョボラです
会社も工具も消火器も、みんな整理整頓が大事です。
整頓することで、身が引き締まってやる気が生まれます。
このチョボラは、親方でいいですか?
サーキット
先日鈴鹿サーキット南コースに走ってきました。
1回目は1分2秒
2回目は雨のため測定せず
3回目1分台に乗りました。
この調子で1分切ります。
Re: サーキット
モータースポーツは健康的です。
鈴鹿サーキットは走行の経験はありませんが、鈴鹿サーキットのクロスカントリーコースはよく走りました。
このクロカンコースは、いわゆるモトクロスコースであり、私のデビュー戦が『鈴鹿4時間耐久モトクロス』でした。
懐かしいです。
地震 お見舞い
この度地震と津波で被害のあった東北方面に、収納式可動バンパーの特約店があります。
統括から、お見舞いの電話を入れましたが、被害の無い工場ももあれば、工場ごとすべて津波で流されてしまったディーラーもありました。
今般、メーカーとして何か支援はと思い、御見舞金を送ることに決定しましたのでお知らせします。金額は、相手様が気を使うことなく、しかも何かの役に立つと思う額を設定しました。
平成自動車のメンバーで稼いだお金が、このように人の役に立てることに対して、感謝の気持ちでいっぱいです。
被害者様の一日も早い復興を心から祈念いたします。
プレゼント
1999年。
水戸に住む私の友人から届いたメールです。
ルーズベルト夫人のスピーチで有名な言葉であり、
原文はアリス・モース・アールという作家の言葉だそうです。
“Yesterday is history,
Tomorrow is mystery, and
Today is a gift.
That is why we call it present.”
“昨日は過去のこと。
明日は未知のもの。
今日は贈り物(プレゼント)。
だから「現在」(present)のことを
「プレゼント」(present)と呼ぶのです”
「86400秒のプレゼント」というのでこんなのもありました。
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次のような銀行があると、考えてみましょう。
その銀行は、毎朝あなたの口座へ86,400ドルを振り込んでくれます。
同時に、その口座の残高は毎日ゼロになります。
つまり、86,400ドルの中で、あなたがその日に使い切らなかった金額はすべて消
されてしまいます。
あなただったらどうしますか。
もちろん、毎日86,400ドル全額を引き出しますよね。
私たちは、一人一人が同じような銀行を持っています。
それは、時間です。
毎朝、あなたに86,400秒が与えられています。
毎晩、あなたがうまく使いきらなかった時間は消されてしまいます。
それは、翌日に繰り越されません。
それは、貸越しできません。
毎日、あなたのために新しい口座が開かれます。
そして毎晩、その日の残りは消されてしまいます。
もし、あなたがその日の預金を使いきらなければ、
あなたはそれを失ったことになります。
過去にさかのぼることはできません。
あなたは、今日与えられた預金の中から今を生きないといけません。
だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。
そして、そこから健康、幸せ、成功のために最大のものを
引き出しましょう。
時計の針は、走り続けています。
今日という日に、最大限のものを作り出しましょう。
1年の価値を理解するには、
浪人した学生に聞いてみるといいでしょう。
1ヶ月の価値を理解するには、
未熟児を産んだ母親に聞いてみるといいでしょう。
1週間の価値を理解するには、
週刊誌の編集者に聞いてみるといいでしょう。
1時間の価値を理解するには、
待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。
1分の価値を理解するには、
電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。
1秒の価値を理解するには、
たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。
10分の1秒の価値を理解するためには、
オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。
あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。
そして、あなたはその時を誰か特別な人と過ごしているのだから、
十分に大切にしましょう。
その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょうから。
そして、時は誰も待ってくれないことを覚えましょう。
昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。
明日は、まだわからないのです。
今日は、与えられれるものです。
だから、英語では「今」をプレゼント(= present)といいます。
新車2台
自転車族が満盈(まんえい)する日本。
平成自動車でも、自転車通勤が流行り出しています。
火付け役の伴課長の突然のママチャリ通勤から 早数年。
本日、伸二課長と飯村検査員の自転車新車を目撃しました。
軽快に走りそうな飯村検査員のスポーティな車両。
家族で、どこでも行けそうな 伸二課長のファミリーサイクル。
共に、新車。
陰に隠れて、新入社員である加賀見さんも自転車通勤です。
自転車通勤族:
社長、伸二課長、飯村検査員、加賀見さん
旅行積み立て
3月分
29日火曜日の12時までにお願いします。
震災と配給と感動
被災地で、配給の列に並ぶ為、一生懸命走る小さい子供の写真を目にしました。
遠くの大阪にいる私も、何ともいえない気持ちで、和すらぎました。
アドバンス倶楽部
アドバンスの役員選考についての集まりがあり、三井住友の淀屋橋ビルに、開催時間の30分前に到着しコーヒーを飲みました。
アドバンスの北支部と中央支部が統合することになり、誰を新役員にするかを決める役割です。アドバンスも北と中央が集まるとかなりの会員がいるのですが、今日の参加は北支部から2名、中央支部から2名の合計4名と、後は三井住友の人です。
結果は参加率の高い中央支部から新支部長が決まり、北支部から副支部長が決まりました。三井住友の思いは参加率の良い人に幹事をお願いしたい。と言うことで私は幹事になり役割は今から決まるそうです。
役を引き受けたくない人は、わざと参加率を下げたりします。
まあ、ほとんだ活躍の場が無い役であり負担になりません。
しかし、会合に参加することで多くの学び(情報収集)があるので、頑張ります。
「素直」と「贅沢」と「強さ」
先日、テレビで「戦場カメラマン渡部陽一」が出ていました。
渡部陽一が、心に残る一枚の写真として、アメリカ海兵隊が撮ったものを、
紹介していました。
私は、その際、お風呂に入っており、観いませんでしたが、
上がると、キミエさんが号泣しておりました。
何ともいえない一枚の写真ですが、
共有したく、投稿しました。
「焼き場にて」1945年
撮影:アメリカ海兵隊従軍 ジョー・オダネル
ジョー・オダネルは、被爆直後の長崎で、アメリカ軍カメラマンとして、
撮影をしていました。
しかし、その現実を見、撮影し、被害を与えた側としての罪悪感から、
この写真も、長年の間、非公式記録として、自分のトランクに隠していたそうです。
40年あまり経ち、核兵器廃滅運動の為、そのトランクを開け、公開しました。
ジョー・オダネル本人のコメント:
「佐世保から長崎に入った私は、小高い丘の上から下を眺めていました。
・・・10歳くらいの少年が歩いてくるのが目に留まりました。
おんぶひもをたすきにかけて、幼子を背中にしょっています。
・・・しかし、この少年の様子ははっきりと違っています。
重大な目的を持ってこの焼き場にやってきたという強い意志が感じられました。
しかも足は裸足です。
少年は焼き場のふちまでくると硬い表情で目を凝らして立ち尽くしています。
・・・少年は焼き場のふちに、5分か10分も立っていたでしょうか。
白いマスクをした男たちがおもむろに近づき、ゆっくりとおんぶひもを解き始めました。
この時私は、背中の幼子がすでに死んでいることに初めて気づいたのです。
男たちは幼子の手と足を持つとゆっくりと葬るように、
焼き場の熱い灰の上に横たえました。
まず幼い肉体が火に溶けるジューという音がしました。
それからまばゆいほどの炎がさっと舞い上がりました。
真っ赤な夕日のような炎は、直立不動の少年のまだあどけない頬を赤く照らしました。
その時です、炎を食い入るように見つめる少年の唇に血がにじんでいるのに気がついたのは。
少年があまりにきつく噛みしめているため、唇の血は流れることなく、ただ少年の下唇に
赤くにじんでいました。
夕日のような炎が静まると、少年はくるりときびすを返し、
沈黙のまま焼き場を去っていきました。背筋が凍るような光景でした。」
私は、キミエさんから、この写真と、コメントを聞きました。
今の私に、「素直」の足りなさと、「贅沢」しすぎと、思い感じました。
接遇 ~昨晩のTVより~
昨晩のTVで、平林都の「接遇」が放映されていました。
人にお願いする時は、疑問文で、という例文に、「あ」と思いました。
「少々、お待ち下さい」ではなく、
「少々、お待ち頂けるでしょうか」
と。
Web引用:
一般の人でも接遇を学べば「誰からも愛される人間になれる」
平林都の【人間関係を円滑にする ~5つの接遇術~】
①人とは違う挨拶をしろ!
「いらっしゃい」は当たり前、感激とかトキメキ、驚きは感じない。
その代わりに、「ようこそお越しくださいました」
「ありがとうございました」の代わりに
「どうぞお気を付けてお帰り下さいませ」
「またのお越しをお待ち申しております」
人とは違う、よそとは違う、人の足を運ばせる元を作るのが「接遇」
家庭に置き換えると、
「いってらっしゃい。私の為に頑張って来てね」など。
恥ずかしいけど、勇気を出して言う事。
毎日言葉を変えることは必要。
でもネックレスや口紅を変えるより安いもの。
②歯を出して笑顔を作れ!
口先だけで笑うと目は笑わない。
「あなた笑顔だよね。気持ちがいいわ」と言われたら、
笑顔でなくなる事が出来なくなる。
そうすると家庭でも笑顔になるし、近所でも笑顔になる。
人生が変わってくる。
③相槌には「。」をつけろ!
「その通りでございます。」
「わかります。」
「そんな事あるんですよね。」
「言う通りです。」
適当な返事ではなく、心をこめ、言葉をしっかりと紡ぐことが大事。
相手は聞いてくれてると思うから、話した甲斐があったなと思う。
よって相槌は「、」で打たずに「。」で打つ。
家庭で「あなた聞いてるの?」などという会話はよくありがち。
相槌が下手だとコミュニケーションが上手くいかず、関係が上手くいかなくなる。
④お願いするときは疑問文で言え!
疑問文で言うと、相手も優しく応えてくれる。
悪い例「それどけて下さい」
良い例「それどけて貰って構わない?」
ますます家庭が円満になっていく。
⑤Oラインからはみ出るな!
女性限定の理論「Oライン」(アルファベットのオー)
体全体を包む楕円のライン「O」から手足がはみ出ないようにすれば、
美しい立ち振る舞いが出来る。
右の物は左手を動かすのが基本。
左の者は右手を動かすのが基本。
例えば、
左方向を示す場合、
左手でやると、ラインからはみ出る。
右手で胸の前あたりで、あちらですという感じで、手で示すよ良い。
右方向に行く場合、
左足から踏み出す
など。
納引き
納車引取りの段取りを、高原さんに担当してもらっています。
さすがにフロント経験者だけあり、気付くところが違います。
時々、納引きのボードを放心状態で眺めている事もあるくらいです。
現場も、新しい資格にチャレンジしている姿が、
うらやましくも見えます。
「みんなで、ばんがろぉ」と、ラナがよく言います。
「3人で行こ」とか「いっしょに、しよか」とかもよく言います。
今の平成は、「みんなで、がんばろう」という雰囲気が、
日常業務から、よく感じます。
「みんなで、ばんがろ」
久しぶり
久しぶりのコメント集を見ました。
楽しい内容が多くてなごみます。
さて、大阪海陸運輸協同組合の地代の是正で随分と時間を使いましたが、本日の臨時総会で承認されました。これをもって私はこの難題から解放をされる。
また、毎回の理事会や総会の議事録作成も今後は事務局の仕事として私は解放される見込みです。
事務局員が2名もいて、さらに顧問契約が1名いる中で私の役割は重く不自然でもありました。しかし、誰かの(組織)の役に立っていたことが喜びであり、達成感もありました。
今までも、チャレンジグル-プや、経営研究会でもトップという役割を頂いてきましたが、やはり、「出る杭は打たれる」と言うことです。会議で多くの発言する人が必ず次の人選で選ばれることが多い。つまり、出る杭は成長のチャンスを頂けるということです。
変化を怖がり「今のままが良い。成長もしたくない」と言うのが普通です。
でも、自ら変化を創りだして、しなくても良い苦労をしょい込むこと。これを勇気を出して実践してみると、その先に本当の良いことが待っています。
わが社には、指示待ち人間より、自分の意見を言える人材・理念の達成の為に相手にフィードバックできる人が多い。
人を叱る場合も、注意したり、反対意見を言うのも、相手が憎いのではなく、愛情があるから本気で言える。そんな社風です。
経営ビジョンの「私は幸せです」と、一人一人が実感できる会社にします。
旅行積立
2月分
25日金曜日の13時半までに宜しくお願いします!
ティラミスで男泣き
木曜日のAMにきみえさん手作りのティラミスが届いた。現場の人間がガツガツ食べて行く中、僕は食堂の冷蔵庫で冷やして村給のデザートにする算段だった。なぜかと言うと僕は生まれてこのかたティラミスを食べた事がなく、どこかイベント的なものを感じ、ゆっくり食べたかった。食べてみると見た目はプリンの様だが味と食感はプリンではなく、甘さもおさえ気味で上品な味だった。はっきりいっておいしかった。ティラミスのおかげで豊かな木曜日になった。きみえさん、ご馳走様でした。
バレンタイン
義理チョコ、いつも ありがとうございます。
本命は、今年も愛娘からいただきました。
今のところ、私以外は、あげたい人がいないとのこと。
いつかは、義理チョコに変わるのか・・
大切な思い出にしておきます。
母親の執念
一月の終わり、愛娘がインフルエンザにかかりました。
その週末は、娘にとって保育園最後の、「生活発表会」。
家族で楽しみにしていたイベントなのに、これでは、出席できない!
絶対に諦めたくない母親は、不眠不休の看病。にもかかわらず、前日になっても、微熱があるため、医者からのOKがでない。
それでも諦めない母親は、当日の朝に診察してもらうように頼み、見事、完治した証明書を書いてもらい、無事、出席することができました。
「母親の執念」脱帽です。
一度、寝てしまうと朝まで目が覚めない私は、何の役にも立ちませんでした。
(後方、左側が 愛娘)
モトクロス黄金期
社長が初めて手にしたモトクロッサーです。
時代を感じます。
今であれば、レトロモトクロッサーで、
高額なものとなります。
「古き良きは、常に新しき」と、
野村監督が言っていました。
復習
「ハインリッヒの法則」の復習:
1つの致命的な事故、クレームの海面下には、
29の小さな事故、クレームが隠れている。
さらに、その下に、300もの「ヒヤリ、ハット」が隠れている
この数字を、顧客の不満として考えた場合、
不満を持った顧客の96%は、企業に対して何も言わない。
一般にクレームが1件あると、問題を抱えた顧客が他にも24人存在することになり、
そのうち6件は深刻な問題なのである。
下記に、難しくて、長い文章も添付します。
興味のある方は、どうぞ。
1:29:300の法則(ハインリッヒの法則)
1:29:300の法則は、ハインリッヒの法則とも呼ばれています。
米国のハインリッヒ氏が労働災害の発生確率を分析したもので、
保険会社の経営に役立てられています。それによると1件の重大災害の裏には、
29件のかすり傷程度の軽災害があり、その裏にはケガはないがひやっとした
300件の体験があるというものです。
同じように、ビジネスにおける失敗発生率としても活用されており、
例えば1件の大失敗の裏には29件の顧客から寄せられたクレーム、
苦情で明らかになった失敗がある。
さらにその裏には、300件の社員が「しまった」と思っているが外部の苦情が
ないため見逃しているケース、つまり認識された潜在的失敗が必ず存在するといえます。
1:29:300の法則の裏側
上記をみてすでに察した方もおられると思いますが、1:29:300の法則は、
供給側の視点で捉えた数字です。隠れている300の潜在的失敗に関しても、
あくまでそれは組織の内部の従業員が「しまった」と意識した失敗に関する数値です。
しかしながら、ビジネスの価値評価をするのは、すべて顧客の側です。
従業員が失敗だと捉えていない事柄の中にも、顧客の側からみれば失敗と
判断される事柄も存在するはずです。
では、1:29:300の法則を反対側から見た場合、
つまり、顧客の視点で見た場合、どうなるでしょう。
・不満を持った顧客の96%は、企業に対して何も言わない。
一般にクレームが1件あると、問題を抱えた顧客が他にも24人存在することになり、
そのうち6件は深刻な問題なのである。
・苦情を訴えた顧客は、たとえその問題が十分に解決されなかったとしても、
苦情を訴えなかった顧客よりも、その企業と継続的にビジネスをしようとする傾向がある。
・苦情を訴えた顧客の54~70%は、問題が解決されれば再びその企業とビジネスしようとする。
特に問題が速やかに解決されたと顧客が感じるときには、その数字は95%にまで上昇する。
・企業とのビジネスに問題があると感じた顧客は、平均9~10人にその事実について話す。
特にその13%は、20人以上にも話をする。
・クレームを訴え、問題が解決された顧客は、業界にばらつきがあるが、
平均5~8人の人にその事実を話す。
・問題を解決しようとして成果が得られなかった顧客は、
その悪い経験について8~16人の人に話をする。
不満をもった顧客の96%は、企業に対して何も言いません。
つまり、1:29:300の法則における29のクレームは、不満をもった顧客のうち、
わずか4%が発するクレームにすぎません。仮に29件のクレームが発せられたとするなら、
不満をもった顧客は単純計算で725人いるということになります。
もちろん、単純に比較することはできませんが、これは従業員が「しまった」と感じる失敗よりも
はるかに大きな数字です。
顧客は、企業が失敗を感じている以上に、企業の提供物、サービスに対して不満をもっていると
言えそうです。そして、企業の側は多くの場合、そのことに気づくことができないでしょう。
このように顧客の側からの視点を加えると、顧客の不満、クレームをいかに迅速に効率的に察知
るということが、顧客の離反を引き起こしたり、ブランドを傷つけるような重大な失敗を回避する
だけでなく、顧客の不満足を満足に変え、顧客維持率を高める上で非常に重要なポイントだという
ことがわかります。
骨屋
ここのところ大人気の骨屋さん。
自分の骨がどうなっているのか、
自分の筋肉がどうなっているのか、
知るだけで、なんか安心します。
近々の木曜日に、初診の人の為に、
「初診DAY」を、開いてくれます。
また、詳細決まれば、お伝えします。
写真:こころよく問診を受ける森永主任
Re: 骨屋
本日、骨屋に点検してもらったら背骨が2箇所曲がって、そのせいで肩が下がっていたらしい。
矯正したら真っ直ぐになったらしい。(森永談)
歩く時、足が真っ直ぐ出る様になり、がにまたも直った様な気がする。
おしりの筋肉が柔らかいと褒められた。
骨屋
最近、時々来てくれる、接骨院の先生に、ひざの治療を、してもらいかなり、よくなって来ました。先生、ならびに紹介してくれた、統括さんには、非常に、感謝しています。余談ですが、あの先生は、非常に、犬好きです。
無題
皆さんの投稿読ませてもらいました。今回はこれといったちょぼらがありませんでした。次回はいい投稿ができるようにがんばります。
ちょボラ
時間が空いたときにしよう。と思い・・・なかなか取りかかれなかった仕事。
古い指示書のチェック。
毎日、昼休憩の時間帯までにする。と、決めてから順調に進んでいます。
請求漏れが見つかるかもしれない大切な仕事なので、
3ヶ月前の指示書、完全クリアー目指してがんばります!
1月のカレンダー
鬼丸さん、1月のカレンダーの標語ですね。
請求重複や漏れを防ぐ為にもいいと思います。
地味な仕事ですが成果は大きいですのでよろしく。
最後の投稿です
本日をもちまして平成自動車を卒業します。
短いような長いような約1年5ヶ月でした。
入社当時は見慣れない大型車に圧倒されてたなぁと現場に下りて考えてました。
平成のみんなはいい人ばかりで、何も分からない自分に話かけてくれて。
気がつけばいつのまにか馴染んでる自分がいて。
そんな平成が私はやっぱり好きだなぁと思います。
時々遊びに来るので、その時無視だけはしないで下さい!
一人に一言ずつと思ったのですが、長くなりそうなので・・・(汗)
色んな事を教えてくれた平成自動車に入社して良かったです。
楽しい思い出がいっぱい出来ました。
ほんの少しは成長出来たかなと思います。
古本部長、伸二課長、鬼丸さん
29日お休みだったので、お礼が言えませんでした。
本当にお世話になりました。ありがとうございました!!
事故と会社の責任
先日の古物管理者講習より:
■大阪で、3kmも引きずられて亡くなるという
残酷なひき逃げ事故が起きました。
その中で、自動車事故と会社の責任について検証。
問題点①
犯人は、勤務先の社長の車を、自由に乗り回せる状態であった。
問題点②
社長が運行供用者責任(自賠法3条)に基づいて、
損害賠償責任を負わされる可能性がある。
問題点③
飲酒・無免許・ひき逃げが重なり、殺人代で逮捕されているので、
自動車にかけている保険も使えない可能性が高い。
問題点④
犯人には、賠償能力は無いと思われる為、社長個人が、
賠償責任を負わなくてはならない可能性がある。
慰安旅行
先日、鬼丸さんから慰安旅行の写真のROMをもらいました。
コメント集に乗せようと思いながらすっかり忘れてた(汗)
みんなにずっとカメラを向けてた社長をパチリ。
バスでずっと飲み続けてた伸二課長をパチリ。
思い出して楽しくなりました
旅行積み立て
1月分は28日13時半までに宜しくお願いします。
好きな写真
我が家の小鳥と犬が仲良くしてる場面。
絶対無理だと思っていた光景です。
これを観ると、どんなことでもやってみたら出来るかも!
と、やる気がでるんです!
セキセイインコの千代と犬のカコでした。
社長コメント
遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
さて、コメント集のチョボラが合体して1本になりました。
「チョボラ」としての業務改善等は、題名に「チョボラ・・・・・」賭して投稿願います。
皆さんの、本年度分からの投稿に対して簡単にコメントしています。
それぞれの投稿欄の下に赤い字で言葉を入れておきました。