「コメント集・ちょボラ」
ちょっとボランティアでの投稿タイトルは「ちょボラ」として下さい。 記事修正パスは「3001」です。
なんでもやるなぁ~
ウチの事務員、現場(プレス)もできます。
そうです
事務職が事務しかしないとか
メカニックが修理以外しないとか
女の子が男の仕事をしないとか
経営理念や事業ドメイン~考えれば答えが出ます。
投稿写真は理念的に嬉しいです。
顔が不鮮明ですが、その容姿から誰か分りやすい。
ちょボラ テンキー追加
ブレーキテストでパソコンに入力しやすいように
テンキー追加しました。
検査するのが楽しみ!
ちょボラです
確かにテンキーがある時とない時では大きな違いがあります。
その違いを敏感にキャッチして実にするのがすごい。
子供と携帯電話のはなし
80%の小学生が、携帯電話お持ちなんですね。
そのうち、20%程度がスマートフォン。
Re: 子供と携帯電話のはなし
時代の流れに乗る。
いいかえれば変化に対応する。変化から逃げない。
いい大人でも)「携帯なんかいるかい」と数年間を言い張っていた友人がいます。
最近では「スマートフォンなんかいるかい」になっているようです。
時代の変化に敏感な若者はほとんどが「スマートフォン」です。
うちの子も・・
うちの子も、二人ともケイタイ持ってます
こんな写メ 送ってきます
Re: 子供と携帯電話のはなし
男前というより、元気そうなお子様ですね。
3か月点検で・・
今日、アクティオ様の三か月点検で、ファンベルトが損傷している
車両を見つけました。
車検ステッカーを見ると今年の2月に車検を受けている。
記録簿を見ると他社が作業をしていましたが、その時の走行距離から
1000kmしか走っていません。
おそらく、車検の時も傷みはあったはず、よくそのままで出したものだ。
平成自動車で車検している車両には、そんな状態のものはないです。
ですから、安心して点検できますが、他社のダイヤルステッカーが
貼ってある車両は、注意深く見るようにしています。
この場合「平成で受けていたらこんなことないよ」と遠回しに
伝えて帰ります。
嬉しい投稿です
忙しい時は、余計な追加作業を嫌がったり早く出庫することに意識が行きがちですが、結果的にこのような事’(他社)になってしまいます。
お客様のことを思い、安全な車社会を作るには、請け負った仕事の内容を上回るサービス(他に異常はないか?)が大切です。
平成自動車は、サービス満点でありたい。
ちょボラ 完成検査で・・
完成検査で制動力の検査をしますが
ブレーキテスターは、重量により3パターンの表示をするので
うっかり見間違えて記入し、事務所で計算して
「なんかヘン」と再度、測定し直す場合があります。
無駄な行動です。それを改善するために伴課長からの提案、
「ブレーキテスターメーターの前にパソコンを置いて、その数字を直接打って
すぐに計算させたら間違わなくなるのでは?」
翌日、すぐに設置。
その日、飯村と私が実際に使ってみましたが、かなりイイです。
早い、確実、カッコイイ。
ちなみに、以前ちょボラに出ていたこの自動計算式、
コメントは、サラッと書いてたが、制作に
半年かかった大作です。伴課長に感謝。
ちょボラです
同じ作業を繰り返したり、何度も測定したり、やり直したりするのは本当に無駄です。
その無駄な行動をバタバタして、一生懸命に働いていると勘違いして動き回るのは愚の骨頂です。
スマートな身のこなしでテキパキと仕事こなすプロ。
今回の改善も非常にスマートです。
ちょボラ
コードリールを新しくしました。
5mのやつが洗車場で、15mが検査ライン入口にあります
ちょボラです
初参加ですが、良い改善です。
今あるものをより使いやすくしたり、整理整頓したり、綺麗にしたりすることも職場改善です。
ちょボラですの帝王に負けづ、頑張ってくれること、期待します。
道具メンテナンス
今年もエアコンのシーズンがやってきました。
シーズン前に真空ポンプのオイル交換しときました。
今年もしっかり働いてね真空ポンプ君!!
ちょボラです
これは、立派なちょボラです
真空ポンプも元気になってもらって、稼いでくれるでしょう。
チョボラ電気自動車充電用コンセント
以前、アクティオさんから、日産リーフの車検入庫時荷、充電してから、納車してほしいとの、依頼を受けた事があり、その時は、まだ電気自動車充電用のコンセントが、平成自動車荷、なかったので、アクティオさんの依頼を、叶えることが、出来ませんでした。これをきっかけに、平成自動車にも、新工場の配電盤付近荷、電気自動車専用の200ボルトコンセントが。設置されました。これからは、車検や点検時の入庫時荷、充電サービスが可能になりました。たまに、山内の、アウトランダーが、充電することがあるかもしれませんが、会社に、電気代を、払い充電しますので、よろしくおねがいします。
ちょボラです
お客さんの要望をきちんと形にするという「心のサービス」
感動ものです。
これからは、電気自動車は入庫した折に「電気満タン」にするサービスをしたいと思います。
ちょボラ 洗車に・・
小型ライン入口向かって右側に
エアホースリールを増設しました。
リフトのところにもありますが
エア圧を0.9MPaに調整しているので少し弱い
増設分は直結(1.4MPa)nなのでエア圧は、強いです。
洗車のエアブローとかで活用してください。
(エアガンも付けています。使用後は、根元のコックを
閉めて、エア圧を抜いてください。長持ちするように)
ちょボラです
なるほど、エアー圧の高い供給口ということで感心。
意味のある改善ですし、使用後の注意まで心配りが流石という思いです。
ちょボラ 先出し伝票ラック改善
先日、制作した伝票ラック。
古い伝票が目立つようにと上の段にしたのですが
実際によく動く段は、下の1、2段「1ヶ月以内」のところ
かがまないと伝票が見れない。
そこで下2段をぶった切ってやったぜ、ワイルドだろ?
これでだいぶ見やすくなりました。
ちょボラです
目の付け所が非常に良く、アイディがより良いものになってきています。
ただ、デザインというか、場所というか、少しぴんと来ないのが正直なところ。
ちょボラ トレーラーの・・・
トレーラーは、ヘッドが無ければバッテリーが無いので
灯火は点灯しません。
ですから、バッテリーから電源を取るケーブルがいるのですが、
以前に作ったのですが「内部ショートして使いモンにならん!」と
クレームが出ていました。
そこで第2弾を制作。
社長に「市販モンみたいなん作れ!」と前回、指導を受けていたので
日本橋の電器屋で凡用のアルミケースとスイッチを購入して
以前より見栄えもグレードアップしています。
裏には、各灯火、配線色の位置を記したイラストを貼り付けています。
24V用バッテリーブースターと組み合わせれば、最強です。
(岸壁に置いてあるダイコ自動車さんのトレーラーでテスト済み、安心して使ってね)
ちょボラです
久しぶりにプロらしい道具と思いました。
活躍して、仕事が楽しくなるのを期待しています。
エアコンプレッサー
エアコンプレッサー、新品になりました。
工場の心臓です。
大事に管理して行きます。
Re: エアコンプレッサー
新品です。
残念ながら、5月18日(日)に壊れてしまいました。
さて、古いものはタンク以外を処分するつもりでした。
ところが、ダイコ自動車の社長が「もったいない、なんでや」と、一所懸命にまだる変えることを説明してくれました。
よく見ると、確かにメーカーの点検と説明、見積もりをうのみにしたこちらの責任もありますが、もう少しコストダウンの提案もあってしかりと思いました。
結果的には、シリンダーの焼き付きもたいしたことなくリング替えで済そうです。割れている場るのパッキン交換ぐらいで使えそうです。
新品の購入価格と同等の修理見積もりが来たので買い替えを決めたのですが、見積もりに今疑問を感じます。
だから、すぐに壊れる商品を持ってくるようなメーカーなのかと。
疑心暗鬼はこのようにして生まれます。
われわれ、整備のプロも油断してはこうなります。
エンジンオイルの交換に
エンジンオイルの交換、大型車だと35~7リットルほど入ります。
現状、昔からオイルジョッキ(一杯5リットル)で7杯入れては注ぎ入れては注ぎ・・・
疲れる作業です。
そこで番課長が提案してきた「オイルメーター付給油ノズル」
ノズルに注入したい数量を設定して注入するだけ、後は勝手に止まります。
実際、使ってみましたが、かなり良かったです。
オイルエレメントの交換が完了したくらいにオイル注入も終わる感じ。
時間短縮に貢献します。
ちょボラです
この投稿は、伸二工場長報告事項ですが、あえて「ちょボラ」とします。
対象は、対案者の伴課長と投稿の伸二工場長の2名です。
スタッフ(桜ではなく)の意見を聞くと大変評判が良く、経費をかけた甲斐がありました。
ちょボラ 表示
先出し部品に 工番等を表示できるように
「タッグシールを伝票ラックの横に設置しました。
伝票との照らし合わせに役立ててください。
ちょボラです
雪だるまのように職場改善ができてます。
やってみて良かったという成功体験を積んだ人は、人生も成功します。
失敗の体験もそこからから学び、自分の成功体験に変えてします。
だから、何かの問題障害にぶちあっても、成功する人は「できるできる」意識を持って逃げづに立ち向かい、成果を上げるのです。
雪だるまのように、人生の成功者へ向かって大きく膨らみます。
ちょボラ 先出し部品置き場
先出し部品置き場を増設しました。
新しい置き場は、1ヶ月以内の置き場とします。
本来、先出し部品が溜まることは、よくない事ですが、
ポジティブに考えると、出せばすぐに金に変わる貯金と思えば、
暇な時期の売り上げに貢献できます。
今回は、そんな貯金を出しやすくした「ちょボラ」です。
「キンチャレ」(=緊急チャレンジ)は、正月に予定していなかった親戚が来て
お年玉をくれるようなもの。
今回、粗利三連勝を逃してくやしい思いをしました。
20日締め時点の粗利を見て、ケツに火を付けても遅いです。
最初から「今より、ちょっとガンバル!」を心がけないと
三連勝は、難しいでしょう。
ちょボラです
先出しの管理をより良いものにするために、今回は棚ができた。
まさしくポジティブに考えてできた改善です。
前向きに皆で入庫促進すればお金(売り上げや利益)になる。
その通りです。
皆さんが三連勝という目標を楽しみながら、経営者感覚を持って「今より、チョット」意識してくれることを期待します
ちょボラ 先出し伝票ラック
先出し伝票の置き場。
先出し部品棚の横に、伝票置き場の引っ越しをしました。
市販のラックでいいのがなかったので、コンパネで、作りました。
(材料費約5000円)
お客さまの呼び込みに貢献できると思います
ちょボラです
先出し伝票(部品)は必要であり、また厄介な問題でもあります。
単純に不良在庫の防止を考えれば、お客様へのサービスが欠けます。
お客様サービスばかり重要視すると、無駄な在庫が増えてしまします。
解決策は、先出し伝票の管理をしっかりして入庫の促進をすることだと思います。
その意味で、この「ちょボラ」は、目の付け所が良いと思います。
まっすぐ見ますが・・
基本、まっすぐ見ますが・・
オネーチャン胸元は、斜めに見ます
電気自動車
とうとう電気自動車まで車検に入ってくる時代になりました。
お客様から、「充電して返して」という依頼がありましたが、
平成には、専用の充電コンセント(200V)がありません。
今後、設置の必要があると思います。
Re: 電気自動車
業界ではずいぶんと前から十で設備の設置が言われてきました。
当時はかなり大掛かりで費用もかかることから一部の同業者のみやられてました。
昨今、簡単なコンセントだけで充電サービスが可能であれば設置するべきです。
すぐに取っ掛かり完成後に報告してください。
Re: 電気自動車
昨日、我が家でも100Vから200Vへの配線引きをしました。
露出型のものコンセント差し込み口を持ってきました。
ブレーカーでの100Vから200Vの変換は、
こわくて出来ませんので、電気屋さんへ依頼しましょう。
簡単でシンプルなものですが、
まずは、これから。
埋め込み型も、家にあります。
やってみて、変更あれば、いつでも。
伸二さんへの「Re:」です。
> とうとう電気自動車まで車検に入ってくる時代になりました。
> お客様から、「充電して返して」という依頼がありましたが、
> 平成には、専用の充電コンセント(200V)がありません。
>
> 今後、設置の必要があると思います。
Re: 電気自動車
結果はどうなったのでしょうか。
Re: 電気自動車
回答:浜本電工さんの下見待ちです。
ご無沙汰
コメント集は毎日見ております。
早く「ちょボラです」と表彰しなければ思いながら、気が付けば貯まってしまって大変。
せっかくの表彰が楽しみから、作業になってしまうかも。
だから、得意の3日坊主で今スタートするとホッとするし、やる気が出ます。
皆さんも、いつでもスタートOKです。
全員が登場する『ちょボラ』が夢です。
これは、珍しい
今日、陸事に行ったら
プリウスの霊きゅう車が・・・
すごいの作る人おるわ
部長、最後の日はこのクルマで決まりですね。
チョボラ
小型ライン前のくぼみ前回アスファルトでテン圧した所また大きく深くなっていたので
今度はセメントでしてみました。今回のテーマは日本庭園です(笑)
デザインは工場長です。
ちょボラです
問題を指摘後、すぐに工事をしてくれました。
簡易アスファルトでと言ったのですが、過去に施工済みで長持ちしなかったためにセメント工事をしてくれました。
雨水べちゃべちゃから解放です。
チョボラ横取り
久しぶりの投稿です。河野です。
新田板金さんのハウスを解体した時に出た蛍光灯ASSY工場長がとっていました。
いつまでも小型ラインの隅っこにあったので本日取り付けておきました。
とても明るく良くなりました。取り付け位置は小型ライン階段下です。
これで坂本にコーヒーおごれます(^^)ラッキー
( 日本庭園も合わせて写真投稿は伸二です。決して500円がほしいわけではありません。ただカメラマンは私です)
ちょボラです
現物を確認しましたが明るくてグットです。
カメラマンの協力があるようですが、坂本にコーヒーをおごりたいという美しい心の前では、カメラマンも美しいボランティアとしておきます。
社会見学
昨日は、西成にある下水場が一般公開していたので、行ってきました。
知らない事ばかりで、大人のほうが勉強になり、「大人の社会見学」になりました。
下水で出たゴミ(泥)は、舞洲まで繋がっているパイプにポンプで圧送しているって
知ってた?
(雨水がどう処理されるかの説明を受けている息子)
全部 黄色
先日のチャレンジ車検、入庫された車両が黄色、リフトの床、ツナギも
全部 黄色。まぶしかった。
新ヘッドライトテスター
ヘッドライトテスターが新しくなりました。
めっちゃ使いやすい!
すれ違い灯(ロービーム)対応なので新基準で測定出来ます。
完成検査が楽しみ。
(騒音器も新しくなりました。測定値が、より正確で個人個人のバラつきも無くなります)
Re: 新ヘッドライトテスター
完成検査の方法が変わり、それに伴い設備の変化も求められます。
良い道具と良い職人技術で怖いものなしです。
お金を生むのものにお金をかけるという「ちょボラ」です。
そして業績が上がればさらに設備投資もできるし、生活水準を上げることも可能です。
なつかしいモン出てきたで
昨晩、現場事務所の「いらん本」を処分してたところ
初代ちょボラのファイルが出てきました。
1週間ほど現場事務所に置いておくので、よかったら見てね。
Re: なつかしいモン出てきたで
昔は、毎日一個のしゃくば改善~スタートしました。
何もなければそれも良し(無)ときにゅうしてOKです。
それから1週間に1個となり、1か月に1個になり、今は自由です。
さて、自由になっても職場改善をし続ける人と、職場改善はしているのですが投稿はしない人と、どちらでもなく何となく止まっている人。
などなど、色々です。
いつやるのですか? 今でしょ・・・逆ではありませんが今がスタートです。
3日坊主は素晴らしい。
3日もやったのですから。
気が付いたときに3日坊主~スタートしてください。
また3日でやめても、素晴らしい3日坊主です。
細かいことですが・・
アクティオ様のご依頼で、チョクチョク出張で3か月点検に出かけます。
お客様のところに直接点検に行く場合も多々あり、この場合、営業所と違って、
1台だけとか(営業所だと数台まとめてなので工賃が稼げる)なので、
現地まで行く時間を考えれば、稼ぎが薄い。
この場合、朝早く行って終わらせてくるか、何か追加作業をするかでちょっとでも
「稼ぐ」に力を入れています。
今回は、「エアコンフィルターの清掃」で追加作業してきました。
特に、2トントラックは、グローボックスを外さないとフィルターと取り出せないので
意外と汚れています。(工賃は、0.4Hくらい)
部品を外さないと出来ない作業なので工賃も取りやすい。
今月は、車検台数が伸び悩んでて「売上3連勝」がどうかなといった感じですが、
重整備も結構多かったので、期待は持てます。
後は、小さい仕事も溢さず拾って地味に売り上げを上げていきましょう。
ちょボラです
これは、時間の有効活用ですし、お客様の役に立った分を売り上げにするという「ちょボラです」
自分の仕事がいくらになるのかを知っているほうが良いです。
やりがいになりますし、スタッフの役に立っているという達成感も得られます。
お釈迦さまのはなし
「困難こそがよい」からの一文:
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苦しみというものは、自分自身で苦しみにしているのです。
仏教でいう「苦」の本来の意味は、
「思うがままにならない」ということです。
わたしたちは、
「思うがままにならない事を
思うままにしようとしたときに苦しむ」
のです。
ですから、思うままにならないことは、
思うままにならないことだと諦(あきら)めればいい。
明らかにすればいいのです。
するとそれは、苦にならないのです。
「苦しみ」がなくなることはありませんが、
「苦しみでなくなる」のです。
それがお釈迦さまの説いた教えでした。
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>>>>>>>>>>>>>>>>>>
ふと思い読み始めた「アンネの日記」
経理部長に勧められ鬼丸さんが貸してくれた「アンクルトムの小屋」
その中には、お釈迦さま以上の言葉と意味があるかと。
チョボラ シャフトジャッキの固定装置
新兵器のシャフトジャッキを使用する際、受け台に角度がつくとすべっておちる危険性を
森永主任が指摘、早々伴課長が固定用のベルトとカラビナを購入。
2人の指示の元、私が実行しました。
固定する際、いちいちベルトを抜いたり通したりしなくてもカラビナでワンタッチでセット
出来ます。
ちなみにこのプロペラシャフトむちゃくちゃ重たいです。(笑)
ちょボラです
森永主任から改善の必要性は聞いていました。
部品は伴課長が用意。
小西真弘が実践したということで3人を表彰します。
今後も、『これでもかこれでもか」というぐらくぃ、改善と安全作業の追及をお願いします。
無料サービスの話
18日、集金をかねて定時で帰りました。
ナビの取り付けとオイル交換で¥86,961でした。(1円の端数までもらえました)
顧客さんの所に着き、ナビ、とワンセグテレビの調子はどうですか?、物凄く気に入ってええで、良かったわ、とすごく喜ばれました。
ワンセグテレビなのに写りもいいと言われました。
その時一緒にいた人から後で聞いた話ですが、このユーザーさんは、工場長をしている人でこの人は朝礼でナビをつける時は平成自動車でつけてもらったらいいと発表したそうです。
補足の話、この車は引き取るときに水赤がひどくかなり汚い状態でした。
もう一人の人から、これを綺麗にするのになんぼかかるかなと聞かれました。
コーティングや外注に出すと5万か6万ぐらい掛かりますよと言いました。
磨きに出すと高いなー、工場長にそのままでええなーという話をしていました。
この話を聞いていたので、納車時に河野に頼みピカピカに磨いてもらいました。
見違えるように綺麗になりました。
河野にはなんぼかもらうからなといいましたが、今回はサービスしました。
あまりの綺麗さに、しかも無料でしてくれたことにすごく感謝してくれたようです。
このことが気に入ってもらえた一番の理由のようです。
無料でサービスすることで数倍になってかえってくることがあります。
顧客さんが喜ぶ無料サービスの例でした。(やりすぎには注意しましょう)
いい話です
過剰サービスは経営を圧迫しますが、決して勘違いをしないこと。
このような報告(無料サービス)は、真の意味での(心のサービス)なのかもしれません。
無意味な過剰サービスではないのです。
お客様が喜んでくれることをするのが、生きたサービス
いくら頑張ってもお客様の気持ちに伝わらないのは、自己満足です。