「コメント集・ちょボラ」
ちょっとボランティアでの投稿タイトルは「ちょボラ」として下さい。 記事修正パスは「3001」です。
ちょボラ 新台車
社長が、「この台車、買うてみ」と言ってきた、「タイヤ仕様の台車」、
先日、入荷し早速使っていますが、メカに「使い心地、どうや?」と聞くと、みな、
「最高!」
「廃油の入った桶を載せて移動しても廃油が跳ねないので気にしないで移動できる」
ナドナド、使用しているメカの姿を見ていると若干、一名は普段と変わらない速度ですが、その他のメカは、「スタスタ」「ササッ」とスピードが上がった様に見えました。
「整備売上3連勝」に貢献する「ツール」、買って頂いてありがとうございます。
「ヘソクリほしかったら、コレでスピードアップしろ!」とハッパかけていきます。
休みが多い1月ですが、売上、達成すれば、「コイツが貢献した」と思ってください。
ちなみに「50000円近く」します。
(写真は、20年後の平成のイメージ、台車を歩行補助器代わりに使っている様子)
ちゅボラです
生きたお金の使い方、良い設備投資だったと思うと嬉しいです。
したがって、2台目の新車購入を即決定。
会社は「人を幸せにするため」に存在する。
つまり、「楽しく働ける環境づくり」が会社の役割であり存在価値です。
でも、全てが楽し九楽な職場は存在しません。
お客様の事を第一に想い「事業ドメイン」からしても、仕事は厳しく大きな責任が発生します。
キャッキャとした明るく楽しいだけの平成自動車ではありません。
でも、私たちが「技術と心」をもってする仕事は、多くの「人・世の中」の役に立ち、スタッフの大きな喜びになります。
そんな厳しく困難な業務も、少しでも楽しくするためのグッヅ「空気入りタイヤの台車」です。
楽しく働ける職場づくりのアイディアの発表(ホウレンソウ)を待っています。
報告
去年チョボラで記録簿の計算式を作ったことを投稿し、検査員のみなさんに使ってもらって感想を聞いたのですが、作ってから山口さんだけが完成検査をしていないので感想をきけなくて、ほかの検査員は使いやすい、パソコンが計算するので安心する、などの意見をもらいました。
Re: 報告
指定整備のメリットも怖さも良く知っている我が社です。
この指定整備の業務は、間違いや勘違いは許されず、ほとんどが血も涙もなく処罰の対象になります。
だから我が社は、何とか間違いを無くす努力をしています。
例えば、整備記録簿など帳票類の複数人の二重チェック体制です。
この作業には人件費が大きくかかりますし、ストレスにもなります。
今般、伴課長がパソコンを活用して問題を一つ解決しました。
以前には、時計の活用で同じような改善もしました。
この様に機械の正確さに頼るのも方法です。
ただ、ヒューマンエラーだけは検査員の危機感意識や責任感に頼るしかありません。
現状はどうかと言うと、毎月毎月ミスの報告があり、非常に残念でなりません。
「ミスなし」経理部長の個人目標にもなってコミットしていますが、達成し続け、二重チェックが不要になる日が来ることを願っています。
ちょボラ 整備に貪欲
先日、伴課長と車検整備内容の打ち合わせ中に「おっ!」と思ったことをしていたので紹介します。
それは、日野の大型車のベルト交換、最近の大型車も、ファンベルトは、一本モノ(オルタネータ、クーラーコンプレッサー等にかかっているので補器ベルトと言う)。
ベルトの張りは、オートテンショナーで、常にテンションがかかっているので「ベルト調整」は、不要です。
しかし、ベルト交換時は、テンショナーを工具でテンションのかからない方向に押し付けベルトを換える必要があります。はっきり言って一人でできません。
伴課長がやっていたのは、新品のオートテンショナーのスプリングを縮めたままにしているブラケットを使ってのベルト交換。
このブラケットを「出荷時のただのアタッチメント」と思うか、「ベルト交換時に使える」と思うかの違いに伴課長の「整備の貪欲さ」を感じました。
このブラケットをベルト交換時に活用するのは、「目からウロコ」でした。
たまたま、私もその部品を交換して持っていたので工場用にSSTとして工具置場においています。
現場スタッフは、共有済みです。
ちなみに、他のスタッフもこの使い道には、気付かなかったようです。
?
ちょボラです
貪欲なる改善意識(テキパキ)です。
代行屋(代行車検ではない)が、発表しているのが少し残念ですが。
技術の継承と言う意味でも、伴課長が忙しい中でも時間をつくって技術を伝承してくれたらもっと値打ちが上がり、他のスタッフもそれを見本にして、投稿(教え合う・自慢し合う)する社風になると思います。
今までたまっている「チョボラ」があれば、まとめて投稿もありですね。
10個出せば、〇〇円です。
今回は、伴課長と代行屋に2コイン。
代行業者のますますのご繁栄を祈念いたしております。
ちょボラ代行 ちょボラ王国
麻植さんに仕事の依頼をする次いでに板金ライン内を一周するのが日課です。
常に「改善」されていて毎日どころか、これ使いにくいと思ったらスグに行動しているようだ。
今回のちょボラは、「作業灯」(板金用でキャスター付蛍光灯使用)故障していたのを修理するのでなく、統括が家からもってきた(要らなくて捨てていた)蛍光灯を取り付けて使っていた。
もう一個は、板金ラインの右奥に普通に照明として取り付けてあった。
「捨ててあったから使ってん」とサラッと答えるが、「サラッと出来る」が達人です。
「ちょボラ王国」の斜長、勉強になります。
ちょボラです
作品を確認しました。
廃品利用とは思えない出来栄えで満足です。
板金ラインと、大型ライン・小型ライン、そして新ラインが切磋琢磨して良くなっている気がします。
代行業者と麻植 合計2コインです。
小野田寛郎「敗戦知らず30年」の名言のはなし
小野田寛郎氏が、1/16に亡くなられました。91歳でした。
彼の名言というものが、なかなか単純であり深く、
心に響くため共有します。
〈 小野田寛郎 〉
日本の元陸軍軍人。階級は陸軍少尉で情報将校。
太平洋戦争が終結しても任務解除の命令が届かなかった為、
フィリピンのルバング島の密林に29年間、
情報収集や諜報活動を続けた人物。
帰国の際、羽田空港で発した言葉は「天皇陛下万歳」
2年前に帰国し、驚くほど早く戦後の日本に適応した横井庄一と異なり、
小野田の場合は、大きく変貌した日本社会に馴染めなかった。
横井庄一…「恥ずかしいけれど、帰って参りました」
この言葉をとらえた「恥ずかしながら帰って参りました」が
その年の流行語となった。
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世の中には出来そうにないことでも、
やらなければならないことがあるし、
できることでもやってはいけないことがある。
この判断基準こそが、
その人の価値を決める。
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生まれた時は自我ばかり、
生きるためには自制と自律がなければ。
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豊かさは自分の心で感じるもの。
不便さは何とでもなる。
最後は自分の五体で何とかなる。
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やってしまったことは「しかたがない」。
これからどうするかだ。
くよくよ負け犬になってしまう。
負け犬は遠くから吠えるだけで向かってこない。
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計画どおりにいかないことは沢山あるが、
思い通りにはいくものだ。
不満などどうってことはない。
自分の満足度を少し変えればよいのだから。
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過去は捨てることはできない。
現在は止めることができない。
しかし、未来は決めることができる。
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自分では「どうすることもできない」と思っていることでも、
本当は「どうにかしよう」としていないだけではないか。
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コンパスは方向は教えてくれるが、
川や谷の避け方は教えてくれない。
コンパスばかり見ていると川や谷に落ちてしまう。
自分で考えて判断しなければ。
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若い意気盛んな時に、
全身を打ち込んでやれたことは幸せだったと思う。
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疲れている時、怪我をしている時は、弱気になってしまう。
満腹な時、体調の良い時は、油断をする。
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汚名は恐れない。いつか晴れるから。
結果を恐れる。どうしようもないから。
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反省はさせられるものではなく、
自分でみずからするもの。
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いつも美味しいご飯を食べられ、きれいな着物を着られるのは、
誰のおかげですか。
たとえお金があっても、それを作ってくれる人がいなければ、
手に入らないのですよ。
だから「世間」ではなく、「世間様」というのです。
(小野田寛郎の母の名言)
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約束の時間に遅れれば、
その時間の分だけ待たせた人の人生を無駄にさせる。
約束を守れない人は信用されず、
自分の人生を無駄にすることになる。
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馬鹿な人は嫌いだ。
馬鹿な人とは頭のわるい人のことではない。
自分勝手で思いやりや常識のない人のことだ。
人は一人では生きられないのだから。
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戦いは相手次第。
生き様は自分次第。
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礼儀は挨拶ではない。
家庭や社会で筋道をつけること。
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自制や自律は筋肉と同じ。
鍛練すれば強くなり放っておくと、
生まれた時の自我に戻ってしまう。
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叱りすぎてもだめ、褒めすぎてもだめ。
叱りすぎると叱った人が慢心し、
褒めすぎると誉められた人が増長する。
それでも、子供たちは叱るより誉めてやりたい。
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親の顔が見たいと思う時はまだ救われる。
親の顔を見たくなくなったらおしまい。
親を見れば子が分かる。子を見れば親が分かる。
親子は鏡。
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日本に帰還した時、
やたらと「権利と義務」という言葉が目についた。
私が少年の頃は「まず義務を果たすこと」を教えられた。
権利は義務を果たせば自ずと与えられるもの。
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何事も熱いうちは大丈夫。
冷たくなったらおしまい。
人は熱しやすく冷めやすい。
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サバイバルとは、
今まで生きてきた方法では生きれ残れない時に、
なおかつ生き残る方法を考えて実行すること。
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努力しても方法を間違えては、
失敗する。
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道具は正しく使ってこそ道具。
間違うと凶器になる。
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紐を結ぶ時、手際良く確実に締まりやすくすることは当然のこと。
しかし、解きやすいことも大切。
何でもやれば良いと言うものではない。
何をやるにも経過も結果も大切。
結果の先のことはもっと大切。
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生きることは夢や希望や目的を持つこと。
それらは教えられたり強制されたりしても、
湧くものではない。
自分で創り出すしかない。甘えてはいけません。
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夢や希望を語るのは思っているだけ。
それを目的に変えなければ達成できない。
「したいと思います」から「やります」に変えるべきだ。
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強い人ほど優しい。
強い人は余力があり、弱い人を助けたくなる。
誰でも「他人のために働きたい」とは思っている。
それには強くならなければ。
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よく「何でそんなに頑張ったのか」と聞かれるが、
頑張ったのではなく、頑張らざるを得なかったのだ。
皆がやっていることを、
自分だけくじけたら笑われるから。
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小野田さんに敬礼
本当に良い言葉を残していますね。
ぐっときました。
さて、小野田さんの言葉や、当社のカレンダーなどにも良いことがいっぱい書いてあります。
で、会社のカレンダーを欲しがるはなぜか年配者が多いです。
私のように若いうちは人生経験が浅く、「言葉」の奥深さが分かりません。
だから、その通りや・ええ事書いてある・当たり前のことや・・・ぐらいしか感じることができない。
ところが、人生を逃げずに生きてきた偉い人は小野田さんの言葉が身に染みてわかる。
ほぼ、100%感動できる人たちです。
自分の場合は60%の感動を受けました。
もっと良い人生経験をして100%心に響く人間になります。
共感
コメント集の、子供の体験、経験と変化、小田野さんの話し、共感できます。
子供の体験
私の子供のころの実家は、農業と機織り(丹後ちりめんを織っていた)をしていました。
だから、自動で動くモノ(エンジンやモーター)がスキでした。
また日曜大工も当たり前だったので、その中でも小型ナイフがスキで鉛筆削りは、もちろん
竹とんぼや、弓矢を作るのがスキでした。
でも、それで手を切る怖さも知りました。
小学生高学年のころ、田んぼの稲刈りでバインダーを使わせてもらいました。
(バインダー=稲刈りする農機具、文房具ちゃうで。部長しか知らんのちゃうかな。)
うれしくて、ちょっと慣れたころ、もっと早くしようと思いアクセルを開けた瞬間、自分で制御できなくなり土手を乗り上げひっくり返りました。
そこで機械は、止まって!と言っても止まってくれない、感情がない怖いモノだと知りました。
大人でも、トラクター(農機具用)の下敷きになって死んだり、コンバインに手を巻き込まれて、切断されたりと小さい町でも毎年ありました。
平成では、安全対策は、万全です。
しかし、ちょっとした作業ならジャッキアップだけでもええやろ(自分の含めて)・・・これが怖い、後輩もマネをする。
自分が死ぬのはいいが、この場合、たいがい後輩が痛い目に合う。
ベテランの方々、常に手本になる行動、よろしくお願いします。
経験と変化
最近になって奥様が、「トムソーヤの冒険(アニメ)子供のころ見て面白かったから借りてきて」と言うのでTUTAYAで借り、子供と見たらしいが、子供のころは、自由な子供でオモシロかったらしいが、今見るとズルガシコイ小僧で自分の息子(タカヒロ)に見えてシャーなく、腹が立つらしい。
ハイジで爆笑するオニマルの感覚も分からないが、その話しをウチの奥様に話したところ「私は、分かる」との回答、「あ、そう」
今度、借りて検証します。
小野田さん
どの文も心に響きます。最終、「楽しい人生だった」と心のそこから思えるよう生きていきましょう。
経験と変化
私、経理部長、統括、鬼丸が今より若く子供だった頃、寅さんや、釣りバカ日誌の映画を見るのが年末行事でした。
当時、主人公のやることなすことが愉快で面白かったことを思い出します。
今も、テレビで放送されると必ず見る様にしています。
昔のように楽しい映画だと期待をしてみます。
ところが、今は彼ら主人公のやることなすことに腹が立ちます。
こんな社員はやめてほしいとか、こんな釣りしか知らない馬鹿者は家族を不幸にするぞ。
そんな目で見てしまうのです。
経理部長も、面白いけど同じ感情を持って映画を見てしまいます。
昔が無責任だったせいもありますが、今は笑えないストーリーや主人公の人間性です。
ちょボラ ボックスの識別
インパクト用の「ボックス」、大量に陳列してあるが、よく使うのは、「ホイルナット用」
最近は、種類が増えて、「どのボックスや」と探すのが手間。
二階事務所は、あらゆるところに「テプラ」で標示してあって分かりやすい。
ボックスもサイズ表示は、貼付けしているが、似たような数字で私みたいにたま~に使用する者にとっては、一瞬探さなあかんからイラッてする瞬間です。
一発で見分けるには・・「テプラの色を変える」でした。
8種類くらいありますが、格段に分かりやすくなりました。
ちなみに、既存の標示を貼り付けたのは、タカヒロです(エクザイルじゃなで、ウチの息子)。
親子二代で「ちょボラ」
ちょボラです
探す手間がなくなり、間違いがなくなり、テキパキとした工具の調達が出来そうです。
かなり良い整備工場になってきています。
早く、どこかのグループがベンチマーキングに来ないかなと。
昔、社員さんのある改善をしたことで「ここをこうしたらもっと良くなりそうやな」と言った(口出し)ことがあります。
その社員さんは、ケチをつけられたと思って「じゃあ、全部社長がしたらいい」とむくれてしまいました。
何のための職場改善か・・・お蔭で誰かが助かり、仕事が楽になり、楽しくなって、結果的な儲かる会社になる。すると給料も上がって理念の達成に繋がる。
それが目的だと思います。・・・だから素直に受け入れたら腹も立たないと思うのですが。
そこで口出しですが、サイズ表示の文字がもう少し(いや大分)大きくなったr見やすいな。
ちょボラ 作業灯
小型ラインにリールコード式作業灯を設置しました。
以前からほしいと思っていて、尾崎商会の花田さんに
「リールコードの中古ない?」
「ないことないけど、作業灯は、付いてないし線も切れてるで」
「ナンボなん?それともタダ?」
「タダでええよ」
まさかの「タダ」、すぐり持って来てもらいました。
作業灯は、市販モンを購入、二回転としては、間にコンセントを設置して「延長コード」としても活用できる考え。
今回も、平成の電気屋(河野)に
「500円ほしかったら手伝え」と配線加工を依頼。
二箇所に設置しましたので、リフトのある場所では、ワザワザ自前の作業灯を準備する必要はありません。
費用としては、部品代10000円程度、人件費500円×2
低コストでバツグンのアイテムができました。
ちょボラです
工場長もかなりの上級者(小銭に困らない)になり、いよいよ人を育てるところに近づいています。
沢山の人が職場改善をして、投稿する事の価値を教えるスキルが要求される時です。
今回の改善も常に何かを考えているからこその成果だと思います。
河野(ちょぼら成金の跡継ぎ)と共に500円×2枚 表彰します。
好奇心
先日の日曜DIY、電動ドライバーを使用中、次男が「俺にもヤラせて」と・・・
男の子は、スキなんやね~。
その気持ち、育てるの大切だね。
Re: 好奇心
すこしの怪我や痛い思いをする程度なら、好きにさせてあげてください。
危ないからダメ とか 親が全部やってしまって 子に何も経験させないことは良くありません。
自分の子供のころ、家(親父)がブリキ屋だったのでいつもそばでブリキの切れ端をブリキはさみで切ったり、たたいて曲げたり、はんだ付けをして遊んでいました。
親父は何も言わずに黙々と仕事をしています。
その場所であまり怪我をした記憶はありませんが、外では良く怪我をしてまだその傷跡があります。
だから、怪我する怖さを知っていますし、痛みが分かります。
人が怪我しない様にいつも心配しています。
ちょボラ 三回転、三回ひねり
以前、社長にアドバイスを受けてた工具置場棚の奥に「三回転、三回ひねり」実施しました。
統括が持ってきた「アミ」、棚の奥に入れたいが一人で出来ない。
「500円欲しかったら手伝え」と新整備主任者に棚を引っ張ってもらいアミを押し込みました。
トルクレンチ等をかけてみました。
上品で見やすい。ここに来るのが楽しくなります。
今回は、アミは、タダ? フック2000円程度、人件費500×2 安くつきました。
ちょボラです。
ここにきて整頓された機械工具類を眺めるのが楽しみです。
もっともっとと、欲を出すことが大切です。
後回しになりがちなこと、行動する事と元気が出ます。
行動するのは「今でしょ」
バンパーのはなし
今朝、収納式可動バンパー販売台数総累計が、
2500台となりました。
Re: バンパーのはなし
今年中に3000台記録が出ます。
お祝いはどうしようか。
小型ラインの掲示板
小型ラインの掲示板、ザーレンのポスターやステッカー、ペールカンを使ってデコってみました。
手始めとしては、明るい感じでいいかな、と思っています。
河野に「ピタゴラスイッチみたいに、楽しいの作って!」と言われていますが、もう少し腕を上げてからチャレンジしてみます。
係長も毎日多忙のせいか「ポップ」が作れないようです。
いつでもスペースを空けますので、手が空いたら作ってね。
そういえば、今月の平成のカレンダーにイイ言葉、書いてあります。
手が空いたら作ってネ。
Re: 小型ラインの掲示板
楽しく綺麗で良い感じです。
飾り付けは、上品であること・オーバーデコレイトでないこと等を意識してください。
また、汚れてしまうと逆効果なので常に清潔にすること。
ディスカウントショップ風よりも、東急ハンズ風に。
新しい年が始まりました
長い正月休みも終わり、また新しい一年が始まりました。
適合証の番号も当然「1」からのスタートです。
「千里の道も一歩から」、膨大な車検台数も、ココからスタートです。
去年の「1315オーバー」目指してガンバリましょう!
そういえば、子供のころ「母をたずねて三千里」というアニメがあり、親に「三千里ってナニ?」「日本の距離の単位、一里=4㎞。」と教えてもらいました。
なぜ、外国(イタリアからアルゼンチンに向けて旅をする)の物語なのに日本の単位をつかうのか?
「母をたずねて1万2千キロメートル」ではないのか?と子供心に思ったのをおもいだします。
とりあえず、一つ一つ確実に拾っていきましょう。
今月から、粗利三連勝狙っていきます。
国民の休日のはなし
毎朝聴いているAM1179。
「鈴木杏樹のいってらっしゃい」という番組で、
毎朝、いろいろ情報を流しています。
今朝のお題は、秋分の日と春分の日。
そこで初めて知ったのが、
秋分の日と春分の日は、決まった日ではなかった。
前年2月の最初の平日に、天文学によって計算された日付が、
官報にて発表される。
国民の祝日
秋分の日とは、
毎年9月23日ごろ。祝日法の上では「秋分日」としており、
地球が秋分点を通過する日(日本時間)としている。
春分の日とは、
3月20日から3月21日ごろ。祝日法の上では「春分日」としている。
国立天文台が作成する『暦象年表』という小冊子に基づいて閣議で決定され、
前年2月第1平日付の官報で発表される。
つまり、2年後以降の天文学における秋分日は計算によって求められるが、
2年後以降の秋分の日は確定していないのである。
びっくりです。
慰安旅行の思い出のはなし
あけまして
おめでとうございます。
ずいぶん前の慰安旅行、
風船とわしを使った手作り体験、
皆さん、覚えているでしょうか。
社長宅の様子。
何度かアレンジされ、完成しました電気のカサ。
経理部長は、お孫さんからもらったシールを、
ペタペタと貼り、喜んでおりました。
次回の慰安旅行も、何か手作りしたいものです。
*画像編集、うまくいかず縦横テレコ
ありがとうございました
今年の適合証の最終番号は「1315番」でした。
皆さん、お疲れ様でした。
来年も、よろしくお願いします。
PHS外線電波
27日、ウイルコムが調査に来てくれました。
アンテナの位置を移動したので、少しは改善されたと思います。
また通話状況を確認してください。
今朝は、問題なく使えました。
ドコモは改善されていないようなので、
対策考えます。
女の身だしなみ
「えみり!出かけんで~!」
「じーじ、ちょっと待って!今、化粧してんねん!」
カワイイだろ?ウチのマゴ
(下の写真は、抱っこしてもやっと泣かなくなった下のマゴ)
整頓
工具置き場に置いてある、大きな工具箱の中のタップ達。
整理しました。使用後は元の場所に戻してください。
ちょボラです
非常に良く整理されています。
デモ、「常に最高を目指す」観点から欲を出して、3回転3回ひねりをお願いします。
一目でわかり、すぐに元の場所が分かるように。
現状は、ケース入りのタップを手にしてその数字を読まないとわからない。
必要なものは購入してかまいいませんので、いま、値打ちのある時間の使い方と、人の役に立つ改善のために頑張ってほしいと思います。
黄色い床
社長の提案でチャレンジ用に床を黄色に塗りました。
工場が明るくなったし車両リフトアップ時、床の照り返しで下回りがライトを照らしたように明るい。
他のリフトの下も黄色以外の明るい色を塗る予定です。
今日は、白枠も塗ってもらい一段と引き締まりました。
法定点検
今朝のミーティングで、統括から、サービスカーの点検実施状況について質問があり、実際、ほとんど点検していない状況でした。
確かに、整備業を営む会社が自社のサービスカーは点検していないのは、オカシイ。
指摘があったように、期限切れのダイヤルステッカーは保安基準不適合。
今までは、担当者の自主点検に頼っていました。
この辺を対策し、サービスカーが空いている時に「今日の予定」に組み込んでいこうと思います。
私も、マイカーの法定点検を実施しました。
伴課長もキャンターの点検を中島に担当させていました。
伸二「点検してくれてるんか?」
中島「はい!3ヶ月点検しています」
伸二「このクルマは6ヶ月点検や」
平成のサービスカーは、それぞれ1年、6ヶ月、3ヶ月に該当するものがあります。
点検しながら、その辺も覚えていきましょう。
Re: 法定点検
人間の頭で覚える仕組みは駄目です。
だから、覚えていなくてもできる「仕組み」で仕事をする。
この「仕組み」を再度作りなおしてください。
私の口癖
「忘れようとして思い出せない」
これが理解できれば仙人クラスです。
バックアップ24v対応
最近は、バッテリを交換するのに、バックアップ電源をセットして作業するのは、当たり前。
当社では、他のバッテリからブースタケーブルでバッテリターミナルをつかんでバックアップするというリスクの高い(ショートするかもしれない)方法でバッテリを交換していました。
伴課長から「危ないのでバックアップ器を買ってほしい」と言われ、会社に申し入れ許可されたので、早速、購入し今日、現場スタッフの皆さんに紹介しました。
皆からは、「お~」という反応が・・
これでカッコよく、スムーズに作業できます。
Re: バックアップ24v対応
伴課長の危機感が会社を救う。
大げさではなく、常に緊張感を持ってください。
犯人はワタシデス
先日、行方不明になってた、「バッテリパック」
ある客様から、専務に「○クサスノウシロニアカイモノガノッテルヨ」との連絡があったとのこと、それは正しく「行方不明のバッテリパック」
今度は、迷子にならないように「お家」を作ってあげました。
「お帰り、これからは、ちゃんと連れて帰るからネ」と約束しました。
リモコン電池
今日、お客様で「リモコンキーが作動しにくい、電池ないんかな~」と来社。
「ちょっと、電池の容量、測定してみよか」とリモコンを預かったが、ちょっとややこしいヤツは、取説を見ないと分からない。
そんなときは、お客様のお車の取説をお借りして確認するのですが、なんかカッコ悪い。
そんな時、飯村が「こんなんあるんで買っていいですか?」と検査員研修の帰りに買ってきた
「リモコンキー、電子キーマニュアル」の本。
今回も、「あれ、外し方分からん」と思った時、この本があるのを思い出し、スムーズにできました。
あいにく、電池の在庫がなく交換は出来なかったのですが、電池の番号とコーナンでも買えることを伝え、リモコンのバラし方のところをコピーして(マニュアル本から)渡したら、非常に感謝されてお帰りになりました。
「ちょっと一級整備士らしかったんちゃう?」と自画自賛した一件でした。
こんな風に役に立つ「マニュアル、データ」の載った本があったら買っていきましょう。
Re: リモコン電池
最近手放したレクサスGS450Hも、電池残量不足のメッセージが出てました。
その時、レクサス店に行かないと無理かなと寂しい気持ちに!
この様なマニュアルは「技術力」です。
情報力も技術です。
これからも、マニュアル等を充実させてください。
チョボラに認定
1300番 達成
適合証の番号が「1300」になりました。
皆様のおかげです。ありがとうございました。
内、書損は、12台ありましたが、年末までの台数、認証で車検した車両を入れると実施台数も、1300台を超えるので、今日の賞金は、値打ちあるものだったと思います。
「ごっつぁん!」でした。
Re: 1300番 達成
書損に対する尋問にうろたえる工場長。
しかし、1300台は良くやったと評価しています。
勉強会
年末の勉強会です。
今年は好景気もあり盛り上がったと思います。
名古屋メッセ
報告が遅くなりましたが、名古屋メッセです。
初日が寒くて寒くて、大阪からストーブを2台送らせました。2日目からは少しあたたくて1台でも良かったかなと。
客寄せのハーレーダビットソンが良く働き、最終日は飯村も参加して4人態勢です。が、暇でした。
客寄せの「ご自由にどうぞ」の飴やチョコレートは減りまくり、パンフレットと名刺は消化不良です。 オバタリアンは、ポケットにごっそり入れて帰ります。2回入れる人も経験しました。
さて、可動式バンパーもお目当てのお客様が見えられて大喜び。
ETCケケースも数台販売しました。
夜は毎日違う食事をして楽しみながら反省会。焼鳥・和食・ホテル食など。
体重が〇㌔増えましたが気にしません。
人生諦めたらあかん
無くしものが多々あり諦めモード。
しかし、諦めることなく探す。
そして、
自宅の鍵は、自分のカバンから発見。カバンの中は10回以上探したのに、気分の違う時にもう一度見ると見つかった。そんなもんです。
ゴルフ用の高級防寒着(パーリーゲイツのダウン)は、本日発見。
洲本カントリー倶楽部にありました。
ここに忘れるはずがないという観念を解きはらい、勇気を出して電話しました。
1か月以上前の忘れ物なのに担当の女性が「ああ、ああ、モスグリーンの」と、間髪入れづに応えてくれました。
着払いで本日発送。
PHS外線
通話状態が悪くなった件
PHSの周辺基地局で、一件、電波レベル低下しているものが見つかりました。
システム補修を実施、完了しています。
改善されてないときは、また教えてください。
Re: PHS外線
電波はちょくちょく悪くなり、通話が不安定になります。
そのたびに、何度も何度も、諦めずに業者を読んで改善をさせます。
こんなもんやろ・・・どうせ無理・・・いくらやっても同じ
こんな思考回路を遮断して、
絶対になにか方法がある・・・できるはずや
と言う可能思考の回線を太くする方が、その人の幸せへの(大回りしますが結局は)近道です。
ちょボラ バッテリパック置場
ちょボラルーキー中島、2回目の投稿、ご苦労さん、もう1000円稼いだことになります。
「工場長、僕、ちょボラ投稿するのにめちゃ時間かかります」といいます。
最初は、それでいいんです。それよりも苦手なローマ字や漢字の勉強になったり文章の構成がうまくなったり、外にアピールするスキルが上がったりでその恩恵は、大きいです。
私くらいの上級者になると、まず投稿する内容の「オチ」とか「ヤマ」とかを考え文章を構成していきます。
ちょボラの実作業も入れると、中島以上に時間をかけているし、子供の「お風呂洗い1回10円」の賃金に負けます。
「500円稼ぐのにドンだけ時間かけんネン!」
それは冗談ですが、自分がいいなと思うことをして投稿するだけでお金も貰える。スバらしいシステムです。
「工場長!僕もちょボリまくります!」と言ってたようにガンバッテクダサイ。
現ちょボラ成金の投稿回数を上回る投稿を期待しています。
私の今年の投稿回数は、30~40回、明日から年末まで毎日5~6回投稿すれば、今年の「新ちょボラ成金王」になれます。
さて、今回の私の「ちょボラ」は、「バッテリパック置場」。
「目立つところに置かなまたなくなるで」の声に応えて、専用置場を作りました。
小型ラインの2番リフト(中央の)の奥に棚を作りました。
「俺にまかせろ」の標示の下に設置。
「俺にまかせろ」のロゴは、アクティオ加古川様の帰りの道のりで見かける看板のフレーズ。
「俺にまかせろ」って何をや・・でも、任せたくなるフレーズ、いつかどこかで使いたいということで、その時がきました。
バッテリ上がりでヘルプの依頼が来た時は、「俺にまかせろ!」と叫びながら出動してください。
出動中は、「まかされ中」の標示が現れます。「まかされ人」のところに自分の札を貼って出動してください。
充電もそこで出来るように設置しています。
(説明書もパウチして置いてます)
ちょボラです
使用中がコミカルにわかる仕組みが面白い。
やはり、改善も楽しみながら。道具の片付けも楽しくできる方が良いという見本です。
以前に無くなったバッテリパックが見つかったという報告を受けています。
それはそれで良いことなので、両方を大切にしてください。