「コメント集・ちょボラ」
ちょっとボランティアでの投稿タイトルは「ちょボラ」として下さい。 記事修正パスは「3001」です。
大阪マラソンのはなし
皆様、
すがすがしい気持ちでの投稿となりました。
ド素人の私ですが、無事に完走することができました。
「完走を皆さんに報告」という思いが、
エネルギーとなりました。
これが、本当にエネルギーになるんです。驚きました。
ありがとうございました。
グロスタイム:5:38:15
ネットタイム:5:21:24
※グロスタイムとは:
スタートライン通過時点からではなく、
号砲がなってからのトータルタイムです。
※ネットタイムとは:
スタートライン通過時点からの純粋な時間が計測されるので、
後方からのスタートでもタイムロスを心配する必要がありません。
マラソン
左側、赤いTシャツの無帽、青い短パンと黒っぽいパッチ? が、統括部長さんです。
17852位
20㎞地点で20189位だったので、1910人ごぼう抜き。
このパワーが仕事に活用される時が楽しみです。
ミッションジャッキ
ダイコ自動車様から頂いた「大型用ミッションジャッキ」
しかし、状態が悪く「スクラップにしようか」と思っていたところ、山内さんが
「セミオートマミッション用のミッションジャッキに改造したい」との希望がありそれならばと
①言う事を聞かないコマを新品に交換
②ボロボロの外見を福井が全塗装(下処理は中島)
③大型アタッチメント(ジャッキの台)を麻植さんが製作
見違えるジャッキに変身しました。
先日、それを使用する仕事があり実際に見ましたが、はたから見ても使いやすく安全なのがわかります。
9月に投稿があった大型ガレージジャッキのアタッチメントとの組み合わせでかなり仕事がやりやすそうです。
また、最近のちょボラは、一人でやるのではなく、思いついたことを提案し、それを出来る専門部署の人が作業して仕上がるパターンが多くなってきてるのもイイ感じに思います。
一番上の写真がスタンダードです)
ちょボラです
もうちょっとで鉄屑になるところ。
フレームジャッキの時も感じたのですが、このジャッキもあれば便利という方向を見たから、このジャッキは命拾いをして我々の役に立てるのです。
思ったよりも安全な作業になったと思います。
今回は、提案者の山内君と代理投稿の工場長を表彰します。
工場長は、ちょボラ成金ですので関係者にジュースでもおごって評判をあげてください。
検査ラインにマイク
車検の完検でピットの点検では、「ブレーキふんで~!」など数回指示を出します。
工場内の騒音、私みたいに声が通らない人間にとっては、非常に重宝しています。
Re: 検査ラインにマイク
早く投稿してほしかったのですが、役に立っているようで良かったです。
もし、音量不足があれば、横にあるスピーカーを増設(線をつなぐだけ)すれば解決するかもしれません。
また、違うマイク(使っていないハンドフリー)も、スピーカー側の設定(調整で)感度アップになります。
説明書を見てください。
簡単には満足しない贅沢な「3回転3回ひねり」が成功の鍵です。
朝は掃除
平成ルーキー中島、出勤も早く出てくれます。
そんな人には、どこかの掃除を担当させたい。
そこで一番キレイにしておきたい「お客様休憩室」、ここをメインに掃除を依頼しています。
言われたことは、忠実に実行してくれてるので、清潔感を保っています。
「言われてるからキレイに」では無く「お客様が来られるから」の気持ちを持ってしてくれたらいつまでもキレイにしてくれることでしょう。
現在、現場に限っていえば、朝の掃除をしているのは、新田さん、河野仮整備主任者、中島見習い整備士、
板金ラインでは、麻植さんってところでしょう。
「オ・モ・テ・ナ・シ」平成でも広めていきましょう。
Re: 朝は掃除
良いことです。
お客様に喜んでもらえるようにいつも清潔にしてください。
ところで、この休憩室で寝るとダニに噛まれるという苦情が過去にありましたが、解決済でしょうか。
また、古い雑誌や変な週刊誌は撤去して新鮮な空間を維持してください。
工具専用
「工具置き場用に台車を置いたらどうや?」は、社長の提案。
なるほど、あれば確かにベンリ。
早速、購入して配置しましたが、「ただの台車」迷子になりそう。
そこで名札を付けて「工具専用」と分かるように表示
最近、トヨタから、「シャア専用オーリス」が発売されました。
それに因んで文字は赤色にしました。
専用というだけに、シャアしか操縦できない様に工具運搬以外は、使用しないでください。
アドバイス 社長
台車購入 伸二
表示製作 工場長を「係長」と呼ぶ女 オニマル マユミ
ちょボラです
代車のアイディアは社長ですが、【工具専用】の看板は実用新案特許です。
代車が無くても運ぶ体力はあると思いますが、効率の良い楽しくなる改善と思います。
加工場にも(ちょボラ)
工具置き場の反対側の加工場側にも合板で壁を作りました。
美しいです。製作者、中島、伸二
その後、ベースプレートを取り付け工具を掛けれるようにしました。
取付者、河野、福井、伸二
資材代は、それなりにかかっていますが、それ以上の仕上がりと使いやすさだと自負しております。
途中経過ですがちょボラです
無駄な動線がなくなり、テキパキと機械工具を使いこなし、ニコニコできる楽しい職が一歩一歩近づいています。
猪のように走り出した止まらない事。
関わった人たちは、工場長の投稿通り表彰します。
工場長にまとめて【500円玉】を4枚渡しておきます。
平成ルーキー
今年、二人目の平成ルーキー「中島」
妻子持ちで「整備士見習い」は、カナリのチャレンジャー。
それだけ整備士に魅力があるのか日ごろは、伴課長のスパルタ的な仕事量にめげることなくがんばっています。
仕事は、ペイペイだが、やる気だけは「平成一」でしょう。
工具も今は、借り物ですが、スキルとともに自分専用の工具もそろってくることでしょう。
かつての「ヤドカリ整備士」(人の工具を借りて整備する整備士)で現在「仮整備主任者」のマー君とツーショット。
二人は、同じ年でサザエさんで言う「カツオ」と「中島」のように見えます。
ちょっとづつ若返る平成自動車、これからが楽しみ。
Re: 平成ルーキー
経営資源は、人・物・金・情報 と言われいますが、【人】はもっとも大切な経営資源です。
当社は、この【大切な人財】に今投資をしています。
若い人たちが育って先輩たちの役に立つ日が楽しみです。
工具置き場
工具置き場の引越しと配置、ほぼ、完了しましたので報告します。
以前に比べて比較にならないくらいの贅沢な置き方、しかし、これくらいの方が一目瞭然で分かりやすい。
今回のポイントは、3つ
① 大型の重量物対応の棚を配置、どんどん置いても棚がしなる心配がない。
沢山置いても見やすい。
② 重量用キャビネットを完全に工具専用にした。
ダイスやタップも以前に比べて使いやすくなっていると思います。
さらに使いやすくするために飯村が整理整とん中です。
③ 車検用工具を壁掛け式に改善、スーパービバホームで見つけた壁掛け用グッズを利用して整 理しました。思った以上にカッコよくできたので気に入っています。
まだまだ、詰めていかなければならないところはありますが、カナリ使い安くなっていると思います。
楽しく仕事ができるようこれからも改革改善に努めていきます。
途中経過ですが「ちょボラ」とします。
とことん、整理整頓しまくってください。
何かをやりだすと、新たなアイディアが次から次へと出てきてきりが無いように感じますが、絶対にめげないこと。
できる人とできない人の差は、諦めない思考能力から影響がでます。
頑張って成功体験を積み可能思考になる人と、諦めて失敗体験を積む人の差は、何か新しいことに挑戦するときに出ます。
新しい変化(改善改革や経営方針の変更など)の良い所を見て、やり遂げる人と、
できない理由をいっぱい見つけて、今のままで良いから何もしたくない人に分かれるのです。
伝票シューター改善 2
社長のアイデアで統括が鈴を付けてくれました。
1階から指示書入れを上下に揺らすと
2階で鈴がなりますので、引き上げます。
内線で、引き上げて欲しいと連絡する作業が一つ減りました!
チョぼらです
正に「3回転3回ひねり」
完成度の高い品質に向かってさらに頑張ってください。
新工場の名前
バンパーとETCの頭文字をとって
「BEライン」 (ビーライン)
は、どうでしょう。
BEは、ドイツ語で「フラット」=「安定」
「安定は希望」 公明党のキャッチフレーズじゃ無いですが、会社というところは、常に不安定なところです。
会社を安定にしてくれる、そんな意味を込めて
命名してみる価値
あると思います!
Re: 新工場の名前
沢山の命名が出てきて嬉しいです。
自分も英語型のネーミングを考えました。
その意味が明確なら面白いと思ったからです。
もう少し、ビビビと来る「〇〇ライン」を待ちます。
エアの充填(ちょボラ)
先日、購入していただいた「充填式洗浄スプレー」
確かに、使いやすく重宝しています。
伴課長いわく、「エアガンで、チュッといれれるで」とのことでしたが、MAX0.6Kパスカルと低圧で調整しにくいため、
さらに、使いやすくするために、専用の「エア充填用ツール」をつくりました。
レギュレータを付けているのでエアも定圧で止まります。
シンナーを補充して、すぐにエア充填
みんな、使ってネ。
ちょボラです
良い道具に巡り合い、その道具を便利に使う。
また、新しくアイディアが生まれるかも。
自分が発明起業塾で1年間勉強した折に、塾長が良くいっていました。
「3回転3回ひねり」
ウマの置き場移動(ちょボラ)
社長のアドバイスで車両の後ろにかける「ウマ」の置き場を検査ラインに移動しました。
結果、フレームジャッキの置き場がスッキリしました。
(ジャッキが出し入れしやすくなった、あと、黄色枠は、カツカツで引いているのではみ出さないようにオイテネ)
ちょボラです
現場事務所前の単管だなが綺麗になりました。
製作者の山内君のチョぼら
馬置き場を検査ラインのデッドスペースに移動。
アイディアは社長ですが、すぐに実行したことが良い。
速効型の工場長のチョぼら
関西 ものづくりワールド
昨日、時間ができたので「関西、機械要素技術展」南港のインテッックス大阪に行ってきました。
目的は、情報の収集です。
この類の催しにはできるだけ参加します。
東京のビックサイトにも行きます。
こういうところで、キングパーツ、東陽、ETC関係のウシオ、等の業者との出会いがあり、取引が始まっています。
今回はこれといった物や業者には出会うことができず残念ですが、123Eに欲しい楕円の座金を見つけました。ネットでも見ていた正にそのもので業者も大陸系で間違いがありません。
早速、サイズを聞きと希望にかなう。ロットを聞くと5万個からと。こちらは数百個単位で欲しい旨伝えると、一人は「うーん」と。もう一人の担当が鼻で笑った。
「こら、何がおかしいんや。」と胸ぐらを掴んでどつくのは昔の私。
大切な商談をこうして逃す人たちか。と思って立ち去りました。
2時間以上を早足で1号館から5号館まで見て回り、最高の運動になりました。
気が長くなって、少しは成長した自分も発見できた良かった。
伝票シューター改善 1
・紐が下に落ちないように、部長が改善してくれました。
・伝票入れを引き上げる時に折曲がっていたのも、部長のアイデアでクリアしました。
(芯のクリアーファイルにも穴を開けて、入れ物と一緒に紐を通しました。)
・下に落とした状態だと伝表を落とした時ひっかかるので、現在は外に出して使用しています。
ちょボラです
使ってみたら少し引っ掛るので新しく考えた方法。
良くなりそうです。
効率アップ
点火系の点検、エンジンが振る、失火しているという症状
「一発、死んでるな」という時、昔ならプラグコードを抜いてパワーバランスの変化を確認して不具合ヶ所を確認した。その時、よく感電するので怖々点検した人は、少なくないでしょう。
現在は、ダイレクトコイルといって、点検する際もカプラをはずせば、点検でき、感電の恐れもないのですが、ホンダ車のように一気筒に2プラグの場合、一個失火していてももう一個のプラグで点火し燃焼しているのでトラブルの診断が難しい。(面倒くさい)
そこでこのテスター、コイルに当てるだけで他のコイルとの数値の違いで、不具合ヶ所を特定できるというもの、これでカナリ「楽」ができそうです。
チョボラです
自分たちが現役の時代と比べて、整備方法もまったく変わりました。
やはり、専門知識が求められ、特殊な道具が仕事をする時代です。
今よりももっともっと良くしたい、もっと楽したい、何か方法があるはず、良い仕事がしたい、お客様の信頼を得たい、等々であれやこれや考えてください。
即行動する、進化し続ける会社、社風がそうなるように,、特に上司はスタッフ全員を「そのベクトル」に向けてください。
これからも失敗を恐れづに。
自分も「これだ」と思って手に入れた道具が陳腐で会ったり、危険であったりで無駄な経費を使って失敗しています。
でも、何もしないでいるより行動して変化があるほうが楽しいし、失敗する原因も分かります。だから成功する方法もわかってくるのだと思います。
楽しい会社は必ず業績が上がり、さらに楽しい人生を送れると信じます。
ちょボラ
伴課長からの提案
部品を洗浄する時、シンナーを使用することが多々あります。
従来、ポンプ式のスプレー容器は、あったのですがポンプのパッキンの劣化が早く、いざという時に、役に立たないことがよくありました。
今回、伴課長が見つけてきたこのスプレー、シンナーを入れてエアで加圧すると『洗浄スプレー』として使用できるスグレモノ。
早速、社長に許可をもらい現場スタッフ分、注文し使用しています。
実際、使ってみていい感じで重宝しています。
ちょボラです
ポンプ式のスプレーは本来洗濯屋用に霧吹き器として販売されており、先端ノズルの調整で霧にならないようにして使っていました。
これは私が日野自動車で専属下請けの時代に使い始めたものです。
何度も壊れたりして買い足していました。
当時、エンジン等の整備後にオイル汚れを綺麗にするのにスチーム洗車しておりましたが、車両の移動と手間を考えると邪魔くさい。楽をしたくて買ったものです。
少しぐらいの汚れは、シンナー化ガソリンを入れたポンプで洗い流せば綺麗になりすぐに乾きました。
お客さんも、納得満足してくれます。
ゴムパッキンの痛みは、溶剤が直接触れることが無かったので問題がなかったのですが。?
今回は、これをしのぐ道具が発見されたので嬉しいです。
ちょボラ
伝票シューター 上げるバージョン
簡単なものを作ってみました。
1階から伝票やメモを2階へ上げるときに活用してもらえると思います。
紐のついた指示書入れを下ろした状態にしているので、
書類を入れて、2階事務所へ連絡してもらえたら
2階からスルスルと引き上げて書類確認します。
作るにあたって田中さんが下に行ったり、用紙を入れて試したり
温かい協力をしてくれました!
改善ポイントがたくさんあると思います。
良い発想あれば教えてください!
ちょボラです
奇妙な発明ですが面白いです。
とにかく行動して作ってしまうところが偉い。
やってみて、またさらに良くなれば、また投稿お願いします。
告知(自社のアピール)
先日のザーレンの実務者会議の議題の中に、「コンピューター診断できます」というアピールをしてますか?という問いがありました。
当社では、「ハイブリット車整備できます」とか「OBD 診断できます」等のカンバンでの表示をしています。
ハイブリット車等、高性能車を所有するユーザーは
「高性能車の整備は、ディーラーに任した方が良い」と思っている人が約7割いるというデーターがあるという、これは、新車を購入したら町工場には、入庫しないということを意味しています。
それを阻止するためにも、チラシやホームページで「高性能車も対応できます」的なアピールが必要との話でした。
確かに「アピール」は必要、しかし、本当に直さなければ意味が無い。
正直、自社では、対応できないトラブルもある。
そんな時も、外注、ディーラーに頼ったとしてもすべて自社で対応し完治した車両を自社から出庫する。
要は、平成に出して直ってきたと思ってもらわないと意味が無いということです。
「直してやる!」という気持ち、情熱。告知より、そっちの方が大事。
現にDPFのトラブルの対応は、ディーラーに負けていないと思います。
「告知よりも口コミ」(イイ意味の)方が効果絶大。
ですから、まずは仕事を請けてください。後は、どうにでも対応できます。
余談
私は、平成に来る前に「偵察」に2回ほど行きましたが(マウンテンバイク=自転車で)
「こんな奥に整備工場なんかあるはずが無い!」と思って探すのを断念したのを覚えています。
そう思うほどの立地条件でも着てくれるお客様、大切にしていきましょう。
Re: 告知(自社のアピール)
技術力をアッピールしなければ相手(お客様・すなわち素人さん)には伝わりません。
当社の技術料(スタッフ)は素晴らしいと自負しています。
今日もアジアさんから、「エンジンチェックランプ消せる?」と聞かれ、小西の所へ連れて行きました。
結果は、自社でも作業ができる技術をアッピールして、その車を置いていきました。
アジアさん「ディーラーに持っていく予定だった」と。
伸二課長に言うように、告知よりも口コミです。
お客様に対する感謝の気持ちから生まれるサービスが良い評判を生み出していると思います。
部品、工具の整理整とん
部品、工具の整理整とんは、10月15日を完成予定として進めています。
毎日、工場を眺めては、配置換えのイメージを考えているのですが、検討中の部分もあって一揆に動けないといったところがあります。
そんな中でも進めてきたのが
① 元バイクラインにキャスター付工具の配置(従来は、二重三重駐車で出しにくかった)
② 加工場と単管棚にあったバンパー部品の移動とボルト、ナット類、その他、部品や材料の移 動
③ ミッションジャッキの置き場
以上、途中経過ですが、ここに置いたほうがイイと思った時は、移動を実行してきました。
阪和さんの部品置き場、半分は平成の部品置き場になっていますが、全面、阪和さんにという件もありましたが、江ノ口さんに聞いたところ「そこまで在庫する部品あるかな」と検討中。
今後もスタッフと検討しながら計画、実行したいと思います。
Re: 部品、工具の整理整とん
計画的に片づけが進んでいることが分かりました。
期日内に作業を終了できるように頑張ってください。頑張りガイがあると思います。
9月3日の会議から
会議中に出てきた課題や要望については、下記の通り途中経過の報告です。
① リア/コボレーンモーターの生産中止について
A:自社開発も有り、しかし本業メーカーが採算割れを理由にしていることから手を出さに事に決定。
B:サイド用コボレーンモーター(小型)を活用して、新たなリア/コボレーンを今後考えたい。
C:アイディア募集
② 工具手当について
A:現状通り、5%の援助にとどめます。
B:会社の取引先の場合は、会社で買って95%を頂く。
C:他店(コーナン等)で買った場合は、領収書と引き換えで5%を支払う。
3 免許取得の手当について
A:大型免許・けん引免許に挑戦し合格した場合、それぞれ3万円をお祝い金として援助します。
B:上記の期間は、平成26年6月末日(免許日)までとしますので、各自頑張るように。
④ ポートフォリオの【捨てる】ステージについて
A:リース車両のメンテナンスを解約します。
B:協議の結果、解約する会社を絞りましたので、担当の加賀見係長が各社に契約解除の交渉中です。
⑤ 納引が多い時の対応を、加賀見係長が担当で青島氏に出勤(時間や日)の調整済です。
⑥ 車両置き場の整頓について
A:車の並べ方等を改善済。
B:アジアの修理待ち等は駐車スペースを圧迫しますので、できるだけ速やかに作業を終了する事。
C:アジアの度を過ぎた修理待ちは、先方に失礼であり自社の信用を無くします。
⑦ 様式トイレの設置について
A:一部のお客様の要望であり、無視できないことですが良く良く考えて結果を出します。
B:予算は、今期の業績から判断して可能です。
C:設置場所と本当に必要なのか否かを皆で考える事。
⑧ 現場2階休憩室について
A:換気が悪さを皆伝の必要あり。
B:良い方法を募集しますので、皆でアイディアを出してください。
⑨ 食堂を綺麗にしたい
A:本業のダスキンに依頼して清掃済みです。
B:自分の家だと思って常に清潔を保つようにお願いします。
C:風呂上がりのマットは使い捨てとしますので限界が来れば、会社の買い替えの要望を出してください。
D:鏡の取付も終了。夏場の扇風機は要りませんか?。
⑩ 部品庫が汚い
A:今すぐにでもしなければならない課題です。
B:部品庫・加工作業場・単管棚・中二階の旧バンパー整理室・などなどは総合的に整理整頓をしなければなりません。
C:行き当たりで片付けることなく、全体像を決定してから行動する事。中途半端でなく徹底して整理整頓することが重要です。
D:やる時(夜、休日)を決めてください。いつか暇になった時にするは、しない宣言と同じです。
⑪ 伝票シューター
A:伝票を上にあげる逆バージョン。良いアイディが浮かびません。
B:スタッフの知恵を借りて解決したいと思いますので協力をお願いします。
上記の「ホウレンソウ」は、会議終了後に途中の進捗と思いを幹部に流しました。
今般、やはり全員の力で一歩づつ前に進みたいと思い長文の報告となっています。
自分の会社(全員が経営者)です。長時間を働くところは快適で効率の良い場所にすることで、結果的に楽しく・楽で・利益が上がり・気持ちの良い職場になると思います。
誰かがやるだろう、やってくれるだろうは絶対に駄目です。
チョボラ
バンパーのボルト関係解りやすく整理しました。在庫を下に置いてるので無くなれば直ぐにわかります。もう棚卸で数を数えなくていけますね。ラッキー\(^o^)/
ちょボラです
写真通りで綺麗に部品が並びました。
箱詰め・梱包・発送時の間違いが減少、楽しく作業できる環境になりつつあります。
できない理由を並べる前に、できる方法を考える。
入れ物がない、時間がない、お金がない、人手が足りない、今のままで良いのに、
などなどの言い訳を言わず、
入れ物を用意する、時間をつくる、会社から予算をもらう、今よりも良くしたい、
等の前向きな思考が成功の秘訣です。
無題
バンパーの発送がどれかわかりにくかったので作りました。
チョボラです
一目でわかる・・・これが改善のみそかもしれない。大手の倉庫なども「一目でわかる」ような改善が沢山あります。
通路の色分け(東京駅)も、お蔭で乗り換えを駅員に聞かなくても良くなりました。
楽になりました。
バンパーの部品で重たい物の下に台車つけました。
社長いい物買ってきてもらってありがとうございます。とても楽になりました。
チョボラです
社長が入手したものを実際に活用して初めて効率アップです。
上手く使っているようなので安心です。
これからも、もっともっと良くするという意気込みに期待します。
チョボラ
ミッション交換などする時あと少し上がれば楽に出るのにと悩んでいました
いい物できました。(フロントパイプなど外さなくていいので効率アップですね(^^)
提案 森永
制作 麻植
投稿 河野
ちょボラです
業績アップに繋がり、安全面でもなかなかの良い改善です。
少しでも良くしようという姿勢がこの「ちょボラ」になったと思います。
発明・森永
製作:麻植
発表:河野
代表発表の河野に、チョボラ3コインを預けておきます。
新工場の名前
物流センターはどうでしょうか?
新工場
命名案 まとめました。
バンパーライン
企画開発ライン
開発ライン
パーキングライン
パークライン
車両ライン
駐車ライン
物流センター
物流ライン
新工場の名前
新工場
物流ラインがいいなぁと思います
新工場の名前
河野さんごめんなさい
投稿は田中です
Re: 新工場の名前
沢山の名称が出てきて感謝します。
それぞれが良いネーミングで悩んでいます。
これら以外のもアイディアがあればどんどん投稿をお願いします。
定盤
写真の大きい定盤は親父の形見です。
幼いころから親父が大切にしているのを見てきました。常にピカピカに磨かれて油を薄く塗っていたような記憶があります。
上部に直径2センチぐらいの穴をあけてありますがその穴のの活用方法も覚えています。
さて、写真の小さいほうの定盤は伴課長が用意したものだと思います。
可動バンパーの試作時に良く使っており、表面はかつての親父のようにピカピカでした。
精密な作業に正確な定盤がいります。
最近、少し乱雑に使われているような気がします。
決してこの上でハンマーを使ったり板金作業はしないで、そのような場合は大きいほうの定盤を使った方が良いでしょう。
新ライン改善
写真は、新ラインの二階ハウスからさらに階段を上がるとそこにある(天空の広場)です。
可動式バンパーの梱包用段ボールや、デモ機か整然と並べてあります。
新ライン改善
写真は新ラインの二階、可動式バンパーの在庫保管場です。
単管でくみ上げた棚がバンパーの種類を明確に分けて、梱包作業や発送作業の時間たん種に役立っています。
また、在庫管理が非常にわかりやすく綺麗です。
そこにある専用の超小型フォークリフトが働き者です。
新ライン
写真は新ライン二階ハウス内の整理整頓です。
組立の棚を購入して、バンパーの小物や工具や水道関係の物などを整頓中です。
クーラーもついて快適な環境で刻印作業もできます。
整理整頓に必要な小物入れなどは、要望があれば入手します。
もう少し整頓が進めが担当者が「チョぼら」投稿するでしょうが途中経過です。
新ライン
写真は名前が決まらず、看板がない可愛そうな新ラインです。
ぴったりくる名前「〇●ライン」が決定すれば予算と相談して看板が欲しい。
次の写真は、管理用のホワイトボードで「管理できてる」と言う感じです。ちなみにハウス内にもホワイトボードがあり、管理や会議で活用してください。
下二枚の写真は、バンパーの管理が新ラインに引っ越したおかげでできた空間です。
小型ラインの単管棚の上ががらあきです。
また中二階の空間はまる空きです。
活用方法は急務かもしれません。
化粧室
新ラインの二階ハウスの奥。
トイレの洗面台を大きくしました。
これで雑巾を洗ったり汚れた手を洗いやすくなりましたので活用してください。
また、鏡も取り付けましたので「お化粧室」として。
大便の所は予備のトイレットペーパーなどが床に置いてありましたが、洗面台の下に収納してすっきり。
ETCライン
新工場の二階ハウスの一角に「ETCロックケース」を管理するスペースができました。
この「ETCライン」は加賀見係長が管理します。
そして販売をして、多くのハーレーユーザーに喜びを与え、儲けてくれます。
エアコンフィルタ
売り上げアップのために意識しているのが「エアコンフィルタの交換」
そのキッカケとなったのが、今、平成で不人気の「リース車のスケジュール点検」
通常「スケ点」の料金は、1000円程度、それだけでは明らかに儲からない。
そこで加賀見係長が始めたのが、別整備料金が取れる定期交換部品の追加作業。
エアエレメントやベルト、スパークプラグ等の交換は、車検や法定点検で作業すると基本料金に含まれるとか通常の半額とかになったりします。
ところがスケ点で作業するとまともに取れる。地味ですがこのマメさが大切。
それを見習って他にも何か無いかと思いついたのが「エアコンフィルタ」年一度の定期交換。
工賃は、貰えるとことないとことありますが部品代「3000円」のものを外品で仕入れたら半分は儲け。
最近では、アクティオ様のライトバン、乗用車系もほとんど交換するようにしています。
こちらは、部品では、利益が出ませんが、工賃では、0.2~0.5Hほど付けて伝票をあげていますが特にクレームなく通っているようです。
事務所では、よく田中さんが「これにマイナーパーツ付けても大丈夫ですか?」ときいてきます。
その意識「エライなあ」と感心します。
意識した結果、平均100円追加料金が出たとして年間5000台あるとしたらそれだけで50万円アップ。
みんなが同じ様に努力すれば、マイナーパーツで「平成ルーキー福井」の給料がでます。
大きい仕事が少なくなっている今、この「マメさ」が大事かなと思う今日この頃です。
先日の車検で平成ティーノのエアコンフィルタも換えました。
やっぱり空気がキレイです。
(写真は、ティーノについていたもの)
Re: エアコンフィルタ
「スタッフが会社の利益に対してこんなに意識をしてくれている」
心から嬉しいことです。
経営をしていて「幸せ」を実感します。
どうせ会社のお金だから。
会社が儲かるだけで何にもならない。
頑張ったら損。
見えない場所でサボちゃお。
上記は当社には全くない現象です。
しかし、世の中の会社には当たり前のようにはびこる価値観です。
良いスタッフに囲まれて・・・負けない様に良い経営者になります。